最新の音響機器情報から、プロミュージシャンの使用レビュー、音楽制作のヒントまで。
Hotone Japanが厳選した、音楽制作に役立つ情報をお届けします。
2019年6月20日
その完成度の高さを改めて紹介させてください。
2019年5月24日
UKオルタナの雄Radioheadの(ファンの方々からはお叱りを受けるかもしれませんが、すいません) “Subterranean Homesick Alien” ギターサウンドをJoe Kingが解析してお届けします。
2019年5月7日
Jimmy Owens ロンドンのプレーヤー(主にギターの先生)のようです。うまいですね。
2019年3月20日
話題騒然のHOTONE Ampero。 実は使われているCDCMエミュレーションテクノロジーは、このXTOMPで始まったのです。 200を超えるエフェクター、アンプ、CABまで簡単井入れ替えられるスーパーペダルXTOMP & XTOMP mini 。 まだまだエミュレーションは増...
2019年2月27日
ギタリスト・二木元太郎が本機の多彩な使い方を解説! ライブ、レコーディング、アコギやベースなど様々なアプリケーションについて、デモ演奏付きで紹介いたします。
2019年2月7日
割と最近のDavid Gilmore。 カッコイイ!
2018年11月30日
1. 同じ5 x DC出力だが容量が違う Ojai 電源ユニットは最大24VDC/1A(max 2.4A)です。Zuma R300の本体内電源部はmax 3.0A出力できます。 これはエクステンションユニットのOjaiXやR30Xを追加するボードサイズになってくると、容量の差がエ...
2018年11月20日
これからクリスマス〜年末にかけて、何か買いたくなってくる。 そんなプレーヤーの方々に、AAIがプレゼントを用意しました。
2018年9月26日
9/10~12にSONS OF APOLLOで来日していたBilly Sheehanの、ステージ前の様子をレポート。 今回からシステムにも大きな変化があったBillyのサウンドに迫ってみたいと思います!
2018年9月4日
今年の夏は暑かった…いや、まだ暑い! 夏は少しファンキーなミュージックで暑さを吹き飛ばしたい。 その要はやはりグルーブ感たっぷりのベース。 “ひねり”を加えると、ファンキー度は更に増します。 そこで、”ひねり”を加える強力なエフェクターを紹介します。 ※ 全てのサンプルサウンドは...
2018年8月31日
StrymonのSUNSETまたはRiversideをお使いですか?
2018年8月10日
XTOMPで使えるプログラムが206種類になりました。http://allaccess.co.jp/hotone/xtomp/effect.php ・ アンプ: 37 ・ 歪み: 42 ・ ダイナミック: 11 ・ EQ: 22 ・ モジュレーション(コーラス、トレモロ等々): ...
2018年8月1日
Musicomの、ファームウェアのアップデートが発表されました。 EFX MK-VおよびEFX-LEが対象です。
2018年7月3日
MUSICOM製品には電源アダプターが付属されていないため、電源アダプターまたは電源ディストリビューターを別途購入して頂く必要がございます。 必要な電源は「DC 12V/センターマイナス/300mA以上」です。
2018年6月18日
Samson G TRACK PRO & HOTONE MojoAttack新製品2機種を使ってのギターレコーディング
2018年5月29日
すべてのギタープレーヤーへ… HOTONEから、夏のスペシャルオファーです!
2018年5月11日
ChicagoのバンドOutrun the Sunlight が、最新アルバムRed Birdで新鮮なミュージックジャーニーへ誘います。ページ内にある3曲のビデオリンク 「Red Bird」「The Pace of Glaciers」「Synergy”」ではインスピレーショナルで...
2018年4月23日
「ハードウェアの作りの違いが音の違いに現れる」 by Gregg Stock (写真左)
Blog
2026年3月26日
本ブログでは、Hotone Japan で勤務している、プロオーディオ担当スタッフが日頃活躍されているプロミュージシャンのご自宅へ伺い、製品の魅力(今回はAudient Oria Mini です!)を体験していただいたレポートをブログ+インタビュー形式で皆様に共有します。
オーディオインターフェース製品群(EVO、iD、ORIA)の大部分が、macOS Tahoe で正式にサポートされるようになったことをお知らせいたします。最新のドライバーがインストールされていれば、追加のアップデートは不要で、すべてが動作します。
2026年3月18日
英国のオーディオブランドAudientは、Audient Resource Centre(ARC)の公式リニューアルを発表。記念としてSoftubeとExcite Audioの新オファーが追加され、新規・既存ユーザーは無料でプロ向けソフトウェアや教育コンテンツを利用できます。
2026年1月14日
ARCは、AUDIENT WEBサイトにご登録後、フリー・ダウンロードをして頂けます。ご登録方法は、下記の手順をご覧ください。
2025年12月18日
真空管アンプの「パワー段の挙動」を再現する!? strymonから発売されたフルアナログ機「FAIRFAX」のレビューをフーチーズ渋谷店の村田さんがしてくださいました。
2025年10月31日
ギタリストの鈴木健治さんが、Music China 開催期間中にHOTONE 本社を訪問。 開発者のラーさんに直接インタビューをして、「Ampero ll」など、開発の裏側やこだわりを聞いてくださったそうです。“次世代トーン”を支えるAI × アナログ技術への考えとは!?
リバーブを「クローン」できる!? HOTONEから発売された次世代型リバーブ機「VERBERA」の気になる機能「IRクローニング」を使って、フーチーズ渋谷店の村田さんが実験をしてくださいました。
2025年8月6日
便利なことは知っているけれど・・・ 意外と使いこなせていないのが、MIDI機能ではないでしょうか。 昨今では、アナログペダルのように見えても、MIDIプリセットに対応したエフェクターも増えています。 というわけで、今回はフーチーズ渋谷店の村田さんが、strymon EC-1とHO...