最新の音響機器情報から、プロミュージシャンの使用レビュー、音楽制作のヒントまで。
Hotone Japanが厳選した、音楽制作に役立つ情報をお届けします。
HOTONE の記事 / 1 / 2ページ:31件
2025年10月31日
ギタリストの鈴木健治さんが、Music China 開催期間中にHOTONE 本社を訪問。 開発者のラーさんに直接インタビューをして、「Ampero ll」など、開発の裏側やこだわりを聞いてくださったそうです。“次世代トーン”を支えるAI × アナログ技術への考えとは!?
リバーブを「クローン」できる!? HOTONEから発売された次世代型リバーブ機「VERBERA」の気になる機能「IRクローニング」を使って、フーチーズ渋谷店の村田さんが実験をしてくださいました。
2025年8月6日
便利なことは知っているけれど・・・ 意外と使いこなせていないのが、MIDI機能ではないでしょうか。 昨今では、アナログペダルのように見えても、MIDIプリセットに対応したエフェクターも増えています。 というわけで、今回はフーチーズ渋谷店の村田さんが、strymon EC-1とHO...
2025年7月1日
ギタリストの鈴木健治さんが、HOTONE「VERBERA」の試奏動画を作ってくださいました。 本機のポイントを相応しいフレーズを弾きながら、わかりやすく紹介してくださっています。
2025年2月17日
AMPERO 2シリーズにも対応したAmpプロファイルなどを販売する、イタリアのプラグイン・メーカー「ブティック・トーンズ」から、スティーブ・ルカサー公式プロファイルが発売されました。
AMPEROシリーズに新たに仲間入りした「AMPERO 2」のレビューをYouTuberのBenimaruさんにお願いしました!
2024年12月12日
HOTONE「AMPERO II」の発売にあわせて、YouTuberのじょんがら武士さんにレビューをいただきました。
2024年2月10日
HOTONE「AMPERO Ⅱ STAGE」の発売にあわせて、YouTuberのBenimaruさんにレビューをお願いしました!
2024年1月17日
エフェクターブランド「Hotone(ホットトーン)」の副社長を務めるMars(マーズ)氏と製品開発の責任者であるTom(トム)氏に、2024年の主力となる新製品について語っていただきました。
2024年1月16日
エフェクターブランド「Hotone(ホットトーン)」の副社長を務めるMars(マーズ)氏と製品開発の責任者であるTom(トム)氏に直撃インタビューを敢行し、Hotoneの会社紹介やブランドの強みなどについて語っていただきました。
2024年1月10日
イケベ楽器アンプステーションさんが紹介動画を作成してくださいました。 優秀な小型アンプHotone Pulzeがあればお家での練習が100倍はかどること間違いなしです。ぜひご覧ください。
2024年1月5日
国内屈指の?敏腕ギタリストの鈴木健治さんにHotoneから初のアンプとなる「Pulze(パルス)」をレビューいただきましたオープニングの曲も書き下ろした絶品トーンは、なんとHotoneのプリセットコミュニティからダウンロードも可能です!
2023年6月3日
HOTONE「Ampero Mini」の発売にあわせて、YouTuberのBenimaruさんにレビューをお願いしました!
2022年2月18日
HOTONE インタビュー(前編):Ampero Ⅱ Stomp 開発の裏側に迫る 前編で開発秘話をお届けしたHotoneインタビューの後編では、Ampero II Stompnの更なる活用法について、Hotoneのアリ・ガルシアに伺いました。
2022年2月11日
Hotoneから発売され、魅力的な価格と高い性能で好評を得ているAmperoシリーズに、サウンド、操作性、パフォーマンスのすべてがグレードアップしたAmpero Ⅱ Stompが登場して以来、すでに同モデルは多くのギタリストから高い評価を得ています。スマホのような操作性に加え、細...
2021年11月27日
HOTONE「Ampero Ⅱ Stomp」の発売にあわせて、YouTuberのかずきさんにレビューをお願いしました!
2019年8月30日
アンプシミュレーターをライブやレコーディングで使うギタリストが増えています。 その中で「インパルスレスポンス(IR)」という言葉を聞いたことがあるギタリストは少なくないはずです。IRの説明に関しては長くなるのでこちらの記事では割愛します(「IR」、「キャビネットエミュレーション」...
2019年7月8日
257のアルゴリズムが無限への扉を開きます。
Blog
2026年3月26日
本ブログでは、Hotone Japan で勤務している、プロオーディオ担当スタッフが日頃活躍されているプロミュージシャンのご自宅へ伺い、製品の魅力(今回はAudient Oria Mini です!)を体験していただいたレポートをブログ+インタビュー形式で皆様に共有します。
オーディオインターフェース製品群(EVO、iD、ORIA)の大部分が、macOS Tahoe で正式にサポートされるようになったことをお知らせいたします。最新のドライバーがインストールされていれば、追加のアップデートは不要で、すべてが動作します。
2026年3月18日
英国のオーディオブランドAudientは、Audient Resource Centre(ARC)の公式リニューアルを発表。記念としてSoftubeとExcite Audioの新オファーが追加され、新規・既存ユーザーは無料でプロ向けソフトウェアや教育コンテンツを利用できます。
2026年1月14日
ARCは、AUDIENT WEBサイトにご登録後、フリー・ダウンロードをして頂けます。ご登録方法は、下記の手順をご覧ください。
2025年12月18日
真空管アンプの「パワー段の挙動」を再現する!? strymonから発売されたフルアナログ機「FAIRFAX」のレビューをフーチーズ渋谷店の村田さんがしてくださいました。