最新の音響機器情報から、プロミュージシャンの使用レビュー、音楽制作のヒントまで。
Hotone Japanが厳選した、音楽制作に役立つ情報をお届けします。
Strymon の記事 / 1 / 4ページ:57件
2025年12月18日
真空管アンプの「パワー段の挙動」を再現する!? strymonから発売されたフルアナログ機「FAIRFAX」のレビューをフーチーズ渋谷店の村田さんがしてくださいました。
2025年3月11日
strymon「EC-1」の開発は、伝説のギターテック Caser Diaz 氏がモデファイをした「Echoplex 2」を入手できたことから始まりました。それは、真空管プリアンプのモッドなどの変更が加えられており、「El Capistan」の開発時とは違う個体を再現した、より温...
2024年8月22日
新しくパワーアップした「BigSky MX」のレビューをYouTuberのBenimaruさんにお願いしました!
2024年5月8日
ギタリストの鈴木健治さんが、strymon「BigSky MX」の試奏動画を作ってくださいました。 旧BigSky(Classicモード)と、新しいBigSky MX(MXモード)のサウンドを比較してくださったり、パワーアップした本機のポイントを相応しいフレーズを弾きながら、わか...
2023年10月8日
strymon「UltraViolet」の発売にあわせて、YouTuberのBenimaruさんにレビューをお願いしました!
2023年9月28日
strymonから「ULTRAVIOLET」の新作デモ映像が届きました。 バンドアンサンブルの中で、UltraVioletがどのように存在感を放つのか!? ぜひ、ご覧ください。
2023年9月27日
strymon「UltraViolet」の発売にあわせて、YOASOBIなどでご活躍の人気ギタリスト、AssH氏にレビューをお願いしました!
2023年8月4日
Strymon スタッフ愛用のペダルボード紹介 #02 スティーブ・スタンリー(strymon カスタマーサポート)
2023年8月2日
Strymon スタッフ愛用のペダルボード紹介 #01 ショーン・ヘイリー (strymon マーケティング責任者)
2023年8月1日
strymon製品が入ったお気に入りのペダルボードをご自身のSNSアカウントに投稿していただき、キャンペーン応募条件を満たした方の中から選ばれた10名の方にstrymon特製の野球ユニフォーム(非売品)を贈呈します。 投稿にはハッシュタグ「#lovestrymon」を添えて、みな...
2023年7月25日
ディレイの世界は遂にここまで来ました!コンパクトな筐体に真の「BBDサウンド」を詰め込んだ最新ディレイ”BRIG”。アンプステーションのプロスタッフによるstrymonのコンパクト第三弾のレビューで是非チェックしてみてください。
2023年7月22日
strymon「BRIG」の発売にあわせて、プロギタリストの鈴木健治さんにレビューをお願いしました!
2023年4月27日
strymon「cloudburst」の発売にあわせて、ギタリストの鈴木健治さんにレビューをお願いしました!
2023年3月25日
2023年2月にstrymon本社及び工場へ訪問した時の様子がYouTubeで公開されました。
2023年3月24日
2023年2月にstrymon本社へ訪問した時の様子がYouTubeで公開されました。 オフィスでのエンジニアたちのリアルな日常に迫った貴重なオフショットです。
2022年8月27日
strymon ペダル「V2」の刷新にあわせて、YouTuberの今西勇仁さんにレビューをして頂きました。
2022年7月10日
strymon ペダルの「V2」刷新にあわせて、イケベ楽器アンプステーションさんがライブ配信を行ってくださいました。
2022年1月29日
元記事:https://www.strymon.net/artist-feature-alex-maiolo/ 著者:Angela Heine(Strymon)
Blog
2026年4月8日
みなさんこんにちは、Hotone JapanのOneiricです。このチャンネルでは、まず最初に製品の「欠点」から紹介します。GP-150 / GP-180は、Valetonの最新マルチエフェクターです。
2026年4月1日
お部屋に合わせて『魔法のようにスピーカーの鳴り方を補正』する大注目の機材、Oria Miniに、そのデジタルデータ転送とバスパワー給電をより高品位にコンピューターとコネクト出来るよう、オヤイデ電気様にご協力を頂きました!
2026年3月26日
本ブログでは、Hotone Japan で勤務している、プロオーディオ担当スタッフが日頃活躍されているプロミュージシャンのご自宅へ伺い、製品の魅力(今回はAudient Oria Mini です!)を体験していただいたレポートをブログ+インタビュー形式で皆様に共有します。
オーディオインターフェース製品群(EVO、iD、ORIA)の大部分が、macOS Tahoe で正式にサポートされるようになったことをお知らせいたします。最新のドライバーがインストールされていれば、追加のアップデートは不要で、すべてが動作します。
2026年3月18日
英国のオーディオブランドAudientは、Audient Resource Centre(ARC)の公式リニューアルを発表。記念としてSoftubeとExcite Audioの新オファーが追加され、新規・既存ユーザーは無料でプロ向けソフトウェアや教育コンテンツを利用できます。
2026年1月14日
ARCは、AUDIENT WEBサイトにご登録後、フリー・ダウンロードをして頂けます。ご登録方法は、下記の手順をご覧ください。
2025年10月31日
ギタリストの鈴木健治さんが、Music China 開催期間中にHOTONE 本社を訪問。 開発者のラーさんに直接インタビューをして、「Ampero ll」など、開発の裏側やこだわりを聞いてくださったそうです。“次世代トーン”を支えるAI × アナログ技術への考えとは!?