最新の音響機器情報から、プロミュージシャンの使用レビュー、音楽制作のヒントまで。
Hotone Japanが厳選した、音楽制作に役立つ情報をお届けします。
Audient の記事:18件
2026年3月26日
本ブログでは、Hotone Japan で勤務している、プロオーディオ担当スタッフが日頃活躍されているプロミュージシャンのご自宅へ伺い、製品の魅力(今回はAudient Oria Mini です!)を体験していただいたレポートをブログ+インタビュー形式で皆様に共有します。
オーディオインターフェース製品群(EVO、iD、ORIA)の大部分が、macOS Tahoe で正式にサポートされるようになったことをお知らせいたします。最新のドライバーがインストールされていれば、追加のアップデートは不要で、すべてが動作します。
2026年3月18日
英国のオーディオブランドAudientは、Audient Resource Centre(ARC)の公式リニューアルを発表。記念としてSoftubeとExcite Audioの新オファーが追加され、新規・既存ユーザーは無料でプロ向けソフトウェアや教育コンテンツを利用できます。
2026年1月14日
ARCは、AUDIENT WEBサイトにご登録後、フリー・ダウンロードをして頂けます。ご登録方法は、下記の手順をご覧ください。
2024年6月21日
WEBメディア「藤本健のDTMステーション」にて、AUDIENT「ORIA」の紹介をしていただきました! 読み応えのある記事になっていますので、ぜひご覧ください。
2023年6月10日
WEBメディア「藤本健のDTMステーション」にて、AUDIENT「iD24」の紹介をしていただきました! 読み応えのある記事になっていますので、ぜひご覧ください。
2022年10月4日
2022年に世界最大の楽器展示会NAMM SHOWにて発表され、夏には日本でも発売が開始されたAudient EVO16。イギリスで25年以上スタジオコンソールをはじめとし、録音機器や音響機器を手掛けているAudient社が初~中級者のホームスタジオ向けに開発したEVOシリーズの...
2022年3月6日
ヘッドフォン出力の音質には、ヘッドフォンを駆動するためのアンプ(ヘッドフォン・アンプ)の設計が大きく影響し、音量や音質、歪み、消費電流などに異なる特徴を持つ動作方式が複数存在します。
2021年12月28日
元記事:https://audient.com/tutorial/audio-latency-explained/
2021年12月18日
元記事:https://audient.com/tutorial/podcasting-problems/
2021年10月16日
Audient の iD シリーズを含め、市場に流通している USB オーディオ・インターフェイスは、標準的に多くのコンピューターが対応している USB 2.0 を転送規格として採用しています。
2021年9月24日
Audientのホームスタジオ向けオーディオインターフェイスとして様々な賞を受賞しているiDmkⅡシリーズ。下位モデルのiD4mkⅡが2022 NAMM TEC賞ではマイクプリアンプ部門にノミネートされるなど、そのマイクプリアンプには定評があります。
2021年3月25日
元記事:https://evo.audio/tutorial/why-dont-audient-interfaces-support-192khz/
2020年7月29日
発売以来、Rolling Stone誌にも取り上げられ爆進中の evo 4 。 専用コントロール用ソフトもリリースされ、楽曲制作からライブストリームまで、さらに使いやすくなりました。以下、2本の日本語字幕入りビデオでは、evo 4 コントロールソフトを紹介しています。ぜひご覧くだ...
2019年9月24日
1. Audient Sono http://allaccess.co.jp/audient/sono/
2017年10月10日
クロック、バリアブル・インピーダンンスに続いて、第3弾は『コンバーター』についてお話します。 デジタルソースを扱うオーディオ機器、特にレコーディングやミキシングで使用する機器の音質は、コンバーター次第と言っても過言ではありません。 我々が馴染みの深いオーデョインターフェースやマイ...
2017年9月4日
たとえ話をしますので、図を見ながら聞いてください。列車はマイクロフォン、橋が負荷インピーダンスまたはプリアンプです。橋が頑丈であれば列車(乗客は信号です。)はスムーズに運行できます。列車が重ければ橋はより頑丈でなければいけません。
2017年8月16日
基本
Blog
2025年12月18日
真空管アンプの「パワー段の挙動」を再現する!? strymonから発売されたフルアナログ機「FAIRFAX」のレビューをフーチーズ渋谷店の村田さんがしてくださいました。
2025年10月31日
ギタリストの鈴木健治さんが、Music China 開催期間中にHOTONE 本社を訪問。 開発者のラーさんに直接インタビューをして、「Ampero ll」など、開発の裏側やこだわりを聞いてくださったそうです。“次世代トーン”を支えるAI × アナログ技術への考えとは!?
リバーブを「クローン」できる!? HOTONEから発売された次世代型リバーブ機「VERBERA」の気になる機能「IRクローニング」を使って、フーチーズ渋谷店の村田さんが実験をしてくださいました。
2025年8月6日
便利なことは知っているけれど・・・ 意外と使いこなせていないのが、MIDI機能ではないでしょうか。 昨今では、アナログペダルのように見えても、MIDIプリセットに対応したエフェクターも増えています。 というわけで、今回はフーチーズ渋谷店の村田さんが、strymon EC-1とHO...