最新の音響機器情報から、プロミュージシャンの使用レビュー、音楽制作のヒントまで。
Hotone Japanが厳選した、音楽制作に役立つ情報をお届けします。
エフェクター の記事 / 1 / 2ページ:33件
2025年10月31日
リバーブを「クローン」できる!? HOTONEから発売された次世代型リバーブ機「VERBERA」の気になる機能「IRクローニング」を使って、フーチーズ渋谷店の村田さんが実験をしてくださいました。
2025年8月6日
便利なことは知っているけれど・・・ 意外と使いこなせていないのが、MIDI機能ではないでしょうか。 昨今では、アナログペダルのように見えても、MIDIプリセットに対応したエフェクターも増えています。 というわけで、今回はフーチーズ渋谷店の村田さんが、strymon EC-1とHO...
2024年12月12日
HOTONE「AMPERO II」の発売にあわせて、YouTuberのじょんがら武士さんにレビューをいただきました。
2024年5月8日
ギタリストの鈴木健治さんが、strymon「BigSky MX」の試奏動画を作ってくださいました。 旧BigSky(Classicモード)と、新しいBigSky MX(MXモード)のサウンドを比較してくださったり、パワーアップした本機のポイントを相応しいフレーズを弾きながら、わか...
2022年2月18日
HOTONE インタビュー(前編):Ampero Ⅱ Stomp 開発の裏側に迫る 前編で開発秘話をお届けしたHotoneインタビューの後編では、Ampero II Stompnの更なる活用法について、Hotoneのアリ・ガルシアに伺いました。
2022年2月11日
Hotoneから発売され、魅力的な価格と高い性能で好評を得ているAmperoシリーズに、サウンド、操作性、パフォーマンスのすべてがグレードアップしたAmpero Ⅱ Stompが登場して以来、すでに同モデルは多くのギタリストから高い評価を得ています。スマホのような操作性に加え、細...
2021年7月30日
多くのギタリストにとって、エフェクターは演奏する上で、サウンドの幅を広げてくれる重要な道具です。特に歪み系やワウ、多くの電力を要するデジタルの空間系エフェクターは、色々と組み合わせることで、全く新しい表情のトーンを楽しむことが出来ます。
2021年4月12日
元記事:https://www.strymon.net/secondary-functions-el-capistan-dtape-echo/
2021年3月12日
皆さん既にご承知のように、エフェクターが2台以上になったらマルチ出力の電源ユニットがあると便利です。StrymonからはZuma, Zuma R300, Ojai, and Ojai R30の4機種が発売されています。(日本国内はZumaを除く3機種のみ)
2021年3月3日
Strymonが誇るマグネティックエコーマシン「Volante」。そのリズミックディレイの料理法をギタリストの二木元太郎さんが寄稿してくれました。
2020年8月29日
前回に引き続き、ギタリストの二木元太郎さんが、IridiumとHX Stompについて寄稿してくれました。今回は両機の機能面についてお送りします。 (前回の記事はこちら)
2019年12月9日
strymon IRIDIUM
2019年9月24日
1. Audient Sono http://allaccess.co.jp/audient/sono/
2019年8月30日
アンプシミュレーターをライブやレコーディングで使うギタリストが増えています。 その中で「インパルスレスポンス(IR)」という言葉を聞いたことがあるギタリストは少なくないはずです。IRの説明に関しては長くなるのでこちらの記事では割愛します(「IR」、「キャビネットエミュレーション」...
2019年7月8日
257のアルゴリズムが無限への扉を開きます。
2019年6月20日
その完成度の高さを改めて紹介させてください。
2019年5月24日
UKオルタナの雄Radioheadの(ファンの方々からはお叱りを受けるかもしれませんが、すいません) “Subterranean Homesick Alien” ギターサウンドをJoe Kingが解析してお届けします。
2019年5月7日
Jimmy Owens ロンドンのプレーヤー(主にギターの先生)のようです。うまいですね。
Blog
2026年3月26日
本ブログでは、Hotone Japan で勤務している、プロオーディオ担当スタッフが日頃活躍されているプロミュージシャンのご自宅へ伺い、製品の魅力(今回はAudient Oria Mini です!)を体験していただいたレポートをブログ+インタビュー形式で皆様に共有します。
オーディオインターフェース製品群(EVO、iD、ORIA)の大部分が、macOS Tahoe で正式にサポートされるようになったことをお知らせいたします。最新のドライバーがインストールされていれば、追加のアップデートは不要で、すべてが動作します。
2026年3月18日
英国のオーディオブランドAudientは、Audient Resource Centre(ARC)の公式リニューアルを発表。記念としてSoftubeとExcite Audioの新オファーが追加され、新規・既存ユーザーは無料でプロ向けソフトウェアや教育コンテンツを利用できます。
2026年1月14日
ARCは、AUDIENT WEBサイトにご登録後、フリー・ダウンロードをして頂けます。ご登録方法は、下記の手順をご覧ください。
2025年12月18日
真空管アンプの「パワー段の挙動」を再現する!? strymonから発売されたフルアナログ機「FAIRFAX」のレビューをフーチーズ渋谷店の村田さんがしてくださいました。
ギタリストの鈴木健治さんが、Music China 開催期間中にHOTONE 本社を訪問。 開発者のラーさんに直接インタビューをして、「Ampero ll」など、開発の裏側やこだわりを聞いてくださったそうです。“次世代トーン”を支えるAI × アナログ技術への考えとは!?