最新の音響機器情報から、プロミュージシャンの使用レビュー、音楽制作のヒントまで。
Hotone Japanが厳選した、音楽制作に役立つ情報をお届けします。
2021年6月10日
今回インタビューに答えてくれたマーク・マクライト氏はStrymonの共同創設者であるグレッグ・ストック氏と共にStrymon Iridiumの開発に携わった中心メンバーの一人です。この製品がこれほど驚異的なオーディオを実現し、成功を収めた「秘密のレシピ」に迫るため、詳しく開発秘話...
2021年5月21日
元記事:https://www.strymon.net/secondary-functions-flint-tremolo-reverb/
2021年5月15日
Q1.Strymon Flintには「’61 harm(ハーモニック・トレモロ)」、「’63 tube(パワーチューブ・トレモロ)」および「’65 photo(フォトセル・トレモロ)」という3種類の異なるトレモロがあります。あなたが書いたトレモロ・サーキットに関するホワイトペーパ...
2021年4月12日
元記事:https://www.strymon.net/secondary-functions-el-capistan-dtape-echo/
2021年4月11日
今回は、2010年の発売から長く愛され続けているテープエコーマシーンEl Capistanについて、Strymonの共同創設者にして、サウンドデザイナーのピート・シーリー氏に伺いました。
2021年3月25日
元記事:https://evo.audio/tutorial/why-dont-audient-interfaces-support-192khz/
2021年3月18日
その奥深いサウンドメイクでエフェクターの領域を超え、シンセマシーンとしても使えるStrymon NightSky。 その新しい使い方を模索しよう!という企画に、BiSHなどのサポートも務める実力派キーボーディスト、西村奈央さんが参加してくださいました。
2021年3月12日
皆さん既にご承知のように、エフェクターが2台以上になったらマルチ出力の電源ユニットがあると便利です。StrymonからはZuma, Zuma R300, Ojai, and Ojai R30の4機種が発売されています。(日本国内はZumaを除く3機種のみ)
2021年3月3日
Strymonが誇るマグネティックエコーマシン「Volante」。そのリズミックディレイの料理法をギタリストの二木元太郎さんが寄稿してくれました。
2020年10月17日
発売以来、ほぼ10年目に突入したstrymon TimeLine。プロユーザーの認知度は非常に高く、ツアープレーヤーのペダルボードには、必ずと言っていいほど鎮座しています。それに、TimeLineとBigSkyが並ぶとワールドツアークラス…(言い過ぎ?!)。一方、GFIのTemp...
2020年8月29日
前回に引き続き、ギタリストの二木元太郎さんが、IridiumとHX Stompについて寄稿してくれました。今回は両機の機能面についてお送りします。 (前回の記事はこちら)
2020年8月17日
いつも弊社サイトで使うサンプルサウンドをお願いしているギタリスト、二木元太郎さんが、所有2機種を音源付きで解析してくれました。その内容を当社blogに掲載させていただきます。
2020年7月29日
発売以来、Rolling Stone誌にも取り上げられ爆進中の evo 4 。 専用コントロール用ソフトもリリースされ、楽曲制作からライブストリームまで、さらに使いやすくなりました。以下、2本の日本語字幕入りビデオでは、evo 4 コントロールソフトを紹介しています。ぜひご覧くだ...
2020年3月10日
まず、Iridiumのユーザーマニュアルの23ページをご覧ください。http://www.allaccess.co.jp/strymon/iridium/IRIDIUM_USER%20MANUAL_JP.pdf
2019年12月9日
strymon IRIDIUM
2019年9月24日
1. Audient Sono http://allaccess.co.jp/audient/sono/
2019年8月30日
アンプシミュレーターをライブやレコーディングで使うギタリストが増えています。 その中で「インパルスレスポンス(IR)」という言葉を聞いたことがあるギタリストは少なくないはずです。IRの説明に関しては長くなるのでこちらの記事では割愛します(「IR」、「キャビネットエミュレーション」...
2019年7月8日
257のアルゴリズムが無限への扉を開きます。
Blog
2026年3月26日
本ブログでは、Hotone Japan で勤務している、プロオーディオ担当スタッフが日頃活躍されているプロミュージシャンのご自宅へ伺い、製品の魅力(今回はAudient Oria Mini です!)を体験していただいたレポートをブログ+インタビュー形式で皆様に共有します。
オーディオインターフェース製品群(EVO、iD、ORIA)の大部分が、macOS Tahoe で正式にサポートされるようになったことをお知らせいたします。最新のドライバーがインストールされていれば、追加のアップデートは不要で、すべてが動作します。
2026年3月18日
英国のオーディオブランドAudientは、Audient Resource Centre(ARC)の公式リニューアルを発表。記念としてSoftubeとExcite Audioの新オファーが追加され、新規・既存ユーザーは無料でプロ向けソフトウェアや教育コンテンツを利用できます。
2026年1月14日
ARCは、AUDIENT WEBサイトにご登録後、フリー・ダウンロードをして頂けます。ご登録方法は、下記の手順をご覧ください。
2025年12月18日
真空管アンプの「パワー段の挙動」を再現する!? strymonから発売されたフルアナログ機「FAIRFAX」のレビューをフーチーズ渋谷店の村田さんがしてくださいました。
2025年10月31日
ギタリストの鈴木健治さんが、Music China 開催期間中にHOTONE 本社を訪問。 開発者のラーさんに直接インタビューをして、「Ampero ll」など、開発の裏側やこだわりを聞いてくださったそうです。“次世代トーン”を支えるAI × アナログ技術への考えとは!?
リバーブを「クローン」できる!? HOTONEから発売された次世代型リバーブ機「VERBERA」の気になる機能「IRクローニング」を使って、フーチーズ渋谷店の村田さんが実験をしてくださいました。
2025年8月6日
便利なことは知っているけれど・・・ 意外と使いこなせていないのが、MIDI機能ではないでしょうか。 昨今では、アナログペダルのように見えても、MIDIプリセットに対応したエフェクターも増えています。 というわけで、今回はフーチーズ渋谷店の村田さんが、strymon EC-1とHO...