最新の音響機器情報から、プロミュージシャンの使用レビュー、音楽制作のヒントまで。
Hotone Japanが厳選した、音楽制作に役立つ情報をお届けします。
2012年4月12日
アンプ・トレモロの正体?
2011年11月14日
11月4日から約1ヶ月間、ドイツを中心にした”Alls Well That Ends Well Tour” の前に届いたLukeからのメッセージ。
2011年7月28日
シアトル出身のアジア系キーボーディストである彼は、1970年代、19歳の時にRoy Ayersのツアーメンバーとして抜擢され、それ以降、NYを拠点にホイットニー・ヒューストン、シンディー・ローパー、グローバー・ワシントン Jr.、日野皓正など、数えきれないほどの著名ミュージシャン...
2010年12月7日
若い世代の台頭によって活性化しつつある日本のジャズ・シーンを牽引する — 小沼ようすけ氏
2010年9月3日
大物アーティストの楽曲にこの人あり! 日本が誇るスーパーギタリスト「今 剛(こん つよし)」さんが、strymon のサウンドと出逢う。 今さんのシステムに「OB.1、blueSky Reverb、BRIGADIER」が導入されたことに伴い、各機種の感想などのインタビュー取材を頂...
2010年7月14日
テープエコーとは? ビンテージ・テープエコー・ユニットの魅力の一つは、その不完全な内部構造から起こるエコー音への影響にあります。テープエコー・ユニットは、機械的なカラクリ・ボックスです。モーターや動きを伴うパーツには調整、摩擦、劣化、歪みの問題を伴います。また、録音媒体としての磁...
2009年12月3日
アナログ vs デジタル ディレイを生み出す方式の違い アナログ・ディレイのICは、コンデンサーとトランジスターの列を使用してバケツリレー(bucket brigade)で水を運ぶ様に、アナログ信号をコンデンサー(キャリアー)に貯めて順次送っていきます。「Bucket Briga...
Blog
2026年3月26日
本ブログでは、Hotone Japan で勤務している、プロオーディオ担当スタッフが日頃活躍されているプロミュージシャンのご自宅へ伺い、製品の魅力(今回はAudient Oria Mini です!)を体験していただいたレポートをブログ+インタビュー形式で皆様に共有します。
オーディオインターフェース製品群(EVO、iD、ORIA)の大部分が、macOS Tahoe で正式にサポートされるようになったことをお知らせいたします。最新のドライバーがインストールされていれば、追加のアップデートは不要で、すべてが動作します。
2026年3月18日
英国のオーディオブランドAudientは、Audient Resource Centre(ARC)の公式リニューアルを発表。記念としてSoftubeとExcite Audioの新オファーが追加され、新規・既存ユーザーは無料でプロ向けソフトウェアや教育コンテンツを利用できます。
2026年1月14日
ARCは、AUDIENT WEBサイトにご登録後、フリー・ダウンロードをして頂けます。ご登録方法は、下記の手順をご覧ください。
2025年12月18日
真空管アンプの「パワー段の挙動」を再現する!? strymonから発売されたフルアナログ機「FAIRFAX」のレビューをフーチーズ渋谷店の村田さんがしてくださいました。
2025年10月31日
ギタリストの鈴木健治さんが、Music China 開催期間中にHOTONE 本社を訪問。 開発者のラーさんに直接インタビューをして、「Ampero ll」など、開発の裏側やこだわりを聞いてくださったそうです。“次世代トーン”を支えるAI × アナログ技術への考えとは!?
リバーブを「クローン」できる!? HOTONEから発売された次世代型リバーブ機「VERBERA」の気になる機能「IRクローニング」を使って、フーチーズ渋谷店の村田さんが実験をしてくださいました。
2025年8月6日
便利なことは知っているけれど・・・ 意外と使いこなせていないのが、MIDI機能ではないでしょうか。 昨今では、アナログペダルのように見えても、MIDIプリセットに対応したエフェクターも増えています。 というわけで、今回はフーチーズ渋谷店の村田さんが、strymon EC-1とHO...