最新の音響機器情報から、プロミュージシャンの使用レビュー、音楽制作のヒントまで。
Hotone Japanが厳選した、音楽制作に役立つ情報をお届けします。
2017年6月23日
2017年5月19日ZEPP DiverCity TOKYO公演前、MEGADETHのベーシストDavid Ellefson(デイヴィッド・エレフソン)氏にHartkeに関するお話を伺いました。
2017年6月6日
~ 実践サウンド・サンプル ~
2017年5月19日
ベーシスト 瀧田イサム 氏に、4種類のドライブDIを弾き比べ、レビューして頂きました。
2017年3月9日
多くのクラシックペダルのゲイン回路は、シングル・ステージ・ゲイン・トポロジー(信号経路の一箇所)を採用しています。それらの回路には、インピーダンスを返還する入力バッファー、又は長いケーブルのシグナルロスを防ぐ出力バッファーが追加されますが、全てクリッピング(歪み)のステージは一箇...
2016年9月8日
ギターペダル用パワーサプライの設計は、ノイズ特性とエネルギー効率のせめぎ合いでした。 大きく、効率の悪いリニア・パワーサプライ(アナログ)はノイズ特性を優先するアプリケーション用に使われ、一般的にノイズの多いスイッチング・パワーサプライ(SMPS)はサイズと効率の良さが優先されて...
2016年3月31日
TOTO 2016年の来日ツアーを果たした Steve Lukather からビッグなプレゼントのお知らせです! なんと、直筆サイン入りのstrymon リバーブ・ユニット「blueSky」を1名様にプレゼントいたします。
2015年9月16日
9/11から年末まで続くEXILEのドームツアー。 EXILE を支えるPhillipのぶ厚いキーボードサウンドの重要なエッセンスがstrymon。
2015年9月9日
増崎さんの所属する「ディメンション」は、’92年の結成から実に26枚ものアルバムをリリースしてきた、日本を代表するインストゥルメンタル・グループです。ジャズ、フュージョン、ロック等のエッセンスが複雑かつスタイリッシュに絡み合うその楽曲は、TVやCM等で非常に多く使用されており、き...
2015年7月24日
PRSのエンドース・ギタリストであり、GACKT、SUGIZO(X JAPAN/LUNASEA)のツアーや作品に参加するほか、また、SOUND DESIGNER誌の連載対談でもおなじみのTAKUMIさんがDIGを愛用してくれています。今回は、DIGの感想やサウンドメイクに関するお...
2015年5月19日
1970年代後期、集積回路技術はLSI(大規模集積回路)のレベルに到達し、手頃な価格で大容量のデジタル・メモリーチップが入手できるようになりました。このメモリーチップの普及は、磁気やアナログ・テクノロジーの欠点だった信号劣化の改善や、脚色されずに出力できるデジタルディレイを現実の...
2014年9月26日
Tape:the first effect 我々の探究心溢れる旅は、50〜60年代のレコーディングスタジオから始まります。リールテープマシンの登場が、サウンドの想像力とファットなサウンドをエンジニア達に届けてくれました。このマシーンが、本当に初期のエフェクト・ペダルだと言えるかも...
2014年5月15日
「同じオルガンを使っているとは思えない!」というのが、Lexを初めて使用した時の感想です。
2014年3月7日
PRSのエンドース・ギタリストであり、GACKT、SUGIZO(X JAPAN/LUNASEA)のツアーや作品に参加するほか、また、SOUND DESIGNER誌の連載対談でもおなじみのTAKUMIさんがEl Capistanを愛用してくれています。 今回は、TAKUMIさんのプ...
2014年2月3日
プロデューサー、コンポーザー、アレンジャー としてロサンゼルスを中心に活動をするナカモト氏。
2013年11月13日
2013年8月6日
MIDI (Musical Instrument Digital Interface)は、その複雑そうなイメージから時として嫌がられる反面、とても役に立つテクノロジーです。元々は異なるメーカーの機器どうしが互換性を持てるように、シンセサイザー用に開発されたオープン規格でした。現在...
2012年4月12日
2012年は、ジョー・サトリアーニ&スティーブ・ヴァイの「G3」に参加し、トップ・ギタリスト同士の夢の競演をオーストラリア各地で成功させたスティーブ・ルカサー。 今回は、昨年のTOTO日本公演に続いて、一昨年にリリースされた自身9枚目のソロ・アルバム「All’s well tha...
クラシック・リバーブの正体? ビンテージアンプに搭載されていたトレモロとリバーブは、ギターエフェクターの創世記を飾るに理想的なコンビネーションと言えるでしょう。strymon新機種「Flint」は、3種類のクラシック・トレモロ回路のエミュレーションと3種類のユニークなリバーブタイ...
Blog
2026年3月26日
本ブログでは、Hotone Japan で勤務している、プロオーディオ担当スタッフが日頃活躍されているプロミュージシャンのご自宅へ伺い、製品の魅力(今回はAudient Oria Mini です!)を体験していただいたレポートをブログ+インタビュー形式で皆様に共有します。
オーディオインターフェース製品群(EVO、iD、ORIA)の大部分が、macOS Tahoe で正式にサポートされるようになったことをお知らせいたします。最新のドライバーがインストールされていれば、追加のアップデートは不要で、すべてが動作します。
2026年3月18日
英国のオーディオブランドAudientは、Audient Resource Centre(ARC)の公式リニューアルを発表。記念としてSoftubeとExcite Audioの新オファーが追加され、新規・既存ユーザーは無料でプロ向けソフトウェアや教育コンテンツを利用できます。
2026年1月14日
ARCは、AUDIENT WEBサイトにご登録後、フリー・ダウンロードをして頂けます。ご登録方法は、下記の手順をご覧ください。
2025年12月18日
真空管アンプの「パワー段の挙動」を再現する!? strymonから発売されたフルアナログ機「FAIRFAX」のレビューをフーチーズ渋谷店の村田さんがしてくださいました。
2025年10月31日
ギタリストの鈴木健治さんが、Music China 開催期間中にHOTONE 本社を訪問。 開発者のラーさんに直接インタビューをして、「Ampero ll」など、開発の裏側やこだわりを聞いてくださったそうです。“次世代トーン”を支えるAI × アナログ技術への考えとは!?
リバーブを「クローン」できる!? HOTONEから発売された次世代型リバーブ機「VERBERA」の気になる機能「IRクローニング」を使って、フーチーズ渋谷店の村田さんが実験をしてくださいました。
2025年8月6日
便利なことは知っているけれど・・・ 意外と使いこなせていないのが、MIDI機能ではないでしょうか。 昨今では、アナログペダルのように見えても、MIDIプリセットに対応したエフェクターも増えています。 というわけで、今回はフーチーズ渋谷店の村田さんが、strymon EC-1とHO...