最新の音響機器情報から、プロミュージシャンの使用レビュー、音楽制作のヒントまで。
Hotone Japanが厳選した、音楽制作に役立つ情報をお届けします。
FLINT の記事:7件
2022年8月27日
strymon ペダル「V2」の刷新にあわせて、YouTuberの今西勇仁さんにレビューをして頂きました。
2022年7月10日
strymon ペダルの「V2」刷新にあわせて、イケベ楽器アンプステーションさんがライブ配信を行ってくださいました。
2021年5月21日
元記事:https://www.strymon.net/secondary-functions-flint-tremolo-reverb/
2021年5月15日
Q1.Strymon Flintには「’61 harm(ハーモニック・トレモロ)」、「’63 tube(パワーチューブ・トレモロ)」および「’65 photo(フォトセル・トレモロ)」という3種類の異なるトレモロがあります。あなたが書いたトレモロ・サーキットに関するホワイトペーパ...
2013年11月13日
増崎さんの所属する「ディメンション」は、’92年の結成から実に26枚ものアルバムをリリースしてきた、日本を代表するインストゥルメンタル・グループです。ジャズ、フュージョン、ロック等のエッセンスが複雑かつスタイリッシュに絡み合うその楽曲は、TVやCM等で非常に多く使用されており、き...
2012年4月12日
クラシック・リバーブの正体? ビンテージアンプに搭載されていたトレモロとリバーブは、ギターエフェクターの創世記を飾るに理想的なコンビネーションと言えるでしょう。strymon新機種「Flint」は、3種類のクラシック・トレモロ回路のエミュレーションと3種類のユニークなリバーブタイ...
アンプ・トレモロの正体?
Blog
2026年4月14日
プロフェッショナルなクリエイターのスタジオを訪問し、モニターコントローラー「Oria Mini」の導入デモを行う本企画。第2回目となる今回は、コンポーザー/アレンジャーとして活躍されている釣 俊輔さんのプライベートスタジオにお邪魔しました。
2026年4月8日
みなさんこんにちは、Hotone JapanのOneiricです。このチャンネルでは、まず最初に製品の「欠点」から紹介します。GP-150 / GP-180は、Valetonの最新マルチエフェクターです。
2026年4月1日
お部屋に合わせて『魔法のようにスピーカーの鳴り方を補正』する大注目の機材、Oria Miniに、そのデジタルデータ転送とバスパワー給電をより高品位にコンピューターとコネクト出来るよう、オヤイデ電気様にご協力を頂きました!
2026年3月26日
本ブログでは、Hotone Japan で勤務している、プロオーディオ担当スタッフが日頃活躍されているプロミュージシャンのご自宅へ伺い、製品の魅力(今回はAudient Oria Mini です!)を体験していただいたレポートをブログ+インタビュー形式で皆様に共有します。
オーディオインターフェース製品群(EVO、iD、ORIA)の大部分が、macOS Tahoe で正式にサポートされるようになったことをお知らせいたします。最新のドライバーがインストールされていれば、追加のアップデートは不要で、すべてが動作します。
2026年3月18日
英国のオーディオブランドAudientは、Audient Resource Centre(ARC)の公式リニューアルを発表。記念としてSoftubeとExcite Audioの新オファーが追加され、新規・既存ユーザーは無料でプロ向けソフトウェアや教育コンテンツを利用できます。
2026年1月14日
ARCは、AUDIENT WEBサイトにご登録後、フリー・ダウンロードをして頂けます。ご登録方法は、下記の手順をご覧ください。
2025年12月18日
真空管アンプの「パワー段の挙動」を再現する!? strymonから発売されたフルアナログ機「FAIRFAX」のレビューをフーチーズ渋谷店の村田さんがしてくださいました。