最新の音響機器情報から、プロミュージシャンの使用レビュー、音楽制作のヒントまで。
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ディレイ の記事:10件
2023年7月25日
ディレイの世界は遂にここまで来ました!コンパクトな筐体に真の「BBDサウンド」を詰め込んだ最新ディレイ”BRIG”。アンプステーションのプロスタッフによるstrymonのコンパクト第三弾のレビューで是非チェックしてみてください。
2023年7月22日
strymon「BRIG」の発売にあわせて、プロギタリストの鈴木健治さんにレビューをお願いしました!
2021年7月9日
“Golden Ratio”: is‘a : b = b : (a+b)’
2018年3月29日
作曲家の瀬川英史さんが非常にわかりやすい動画を制作してくださいました。 ぜひご覧ください。
2015年9月16日
9/11から年末まで続くEXILEのドームツアー。 EXILE を支えるPhillipのぶ厚いキーボードサウンドの重要なエッセンスがstrymon。
2015年9月9日
増崎さんの所属する「ディメンション」は、’92年の結成から実に26枚ものアルバムをリリースしてきた、日本を代表するインストゥルメンタル・グループです。ジャズ、フュージョン、ロック等のエッセンスが複雑かつスタイリッシュに絡み合うその楽曲は、TVやCM等で非常に多く使用されており、き...
2015年5月19日
1970年代後期、集積回路技術はLSI(大規模集積回路)のレベルに到達し、手頃な価格で大容量のデジタル・メモリーチップが入手できるようになりました。このメモリーチップの普及は、磁気やアナログ・テクノロジーの欠点だった信号劣化の改善や、脚色されずに出力できるデジタルディレイを現実の...
2014年3月7日
PRSのエンドース・ギタリストであり、GACKT、SUGIZO(X JAPAN/LUNASEA)のツアーや作品に参加するほか、また、SOUND DESIGNER誌の連載対談でもおなじみのTAKUMIさんがEl Capistanを愛用してくれています。 今回は、TAKUMIさんのプ...
2014年2月3日
プロデューサー、コンポーザー、アレンジャー としてロサンゼルスを中心に活動をするナカモト氏。
2010年9月3日
大物アーティストの楽曲にこの人あり! 日本が誇るスーパーギタリスト「今 剛(こん つよし)」さんが、strymon のサウンドと出逢う。 今さんのシステムに「OB.1、blueSky Reverb、BRIGADIER」が導入されたことに伴い、各機種の感想などのインタビュー取材を頂...
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2026年1月14日
ARCは、AUDIENT WEBサイトにご登録後、フリー・ダウンロードをして頂けます。ご登録方法は、下記の手順をご覧ください。
2025年12月18日
真空管アンプの「パワー段の挙動」を再現する!? strymonから発売されたフルアナログ機「FAIRFAX」のレビューをフーチーズ渋谷店の村田さんがしてくださいました。
2025年10月31日
ギタリストの鈴木健治さんが、Music China 開催期間中にHOTONE 本社を訪問。 開発者のラーさんに直接インタビューをして、「Ampero ll」など、開発の裏側やこだわりを聞いてくださったそうです。“次世代トーン”を支えるAI × アナログ技術への考えとは!?
リバーブを「クローン」できる!? HOTONEから発売された次世代型リバーブ機「VERBERA」の気になる機能「IRクローニング」を使って、フーチーズ渋谷店の村田さんが実験をしてくださいました。
2025年8月6日
便利なことは知っているけれど・・・ 意外と使いこなせていないのが、MIDI機能ではないでしょうか。 昨今では、アナログペダルのように見えても、MIDIプリセットに対応したエフェクターも増えています。 というわけで、今回はフーチーズ渋谷店の村田さんが、strymon EC-1とHO...
2025年7月1日
ギタリストの鈴木健治さんが、HOTONE「VERBERA」の試奏動画を作ってくださいました。 本機のポイントを相応しいフレーズを弾きながら、わかりやすく紹介してくださっています。
2025年3月11日
strymon「EC-1」の開発は、伝説のギターテック Caser Diaz 氏がモデファイをした「Echoplex 2」を入手できたことから始まりました。それは、真空管プリアンプのモッドなどの変更が加えられており、「El Capistan」の開発時とは違う個体を再現した、より温...
2025年2月17日
AMPERO 2シリーズにも対応したAmpプロファイルなどを販売する、イタリアのプラグイン・メーカー「ブティック・トーンズ」から、スティーブ・ルカサー公式プロファイルが発売されました。