最新の音響機器情報から、プロミュージシャンの使用レビュー、音楽制作のヒントまで。
Hotone Japanが厳選した、音楽制作に役立つ情報をお届けします。
ギター関連 の記事:13件
2021年3月12日
皆さん既にご承知のように、エフェクターが2台以上になったらマルチ出力の電源ユニットがあると便利です。StrymonからはZuma, Zuma R300, Ojai, and Ojai R30の4機種が発売されています。(日本国内はZumaを除く3機種のみ)
2021年3月3日
Strymonが誇るマグネティックエコーマシン「Volante」。そのリズミックディレイの料理法をギタリストの二木元太郎さんが寄稿してくれました。
2020年10月17日
発売以来、ほぼ10年目に突入したstrymon TimeLine。プロユーザーの認知度は非常に高く、ツアープレーヤーのペダルボードには、必ずと言っていいほど鎮座しています。それに、TimeLineとBigSkyが並ぶとワールドツアークラス…(言い過ぎ?!)。一方、GFIのTemp...
2020年8月29日
前回に引き続き、ギタリストの二木元太郎さんが、IridiumとHX Stompについて寄稿してくれました。今回は両機の機能面についてお送りします。 (前回の記事はこちら)
2020年8月17日
いつも弊社サイトで使うサンプルサウンドをお願いしているギタリスト、二木元太郎さんが、所有2機種を音源付きで解析してくれました。その内容を当社blogに掲載させていただきます。
2020年3月10日
まず、Iridiumのユーザーマニュアルの23ページをご覧ください。http://www.allaccess.co.jp/strymon/iridium/IRIDIUM_USER%20MANUAL_JP.pdf
2019年5月24日
UKオルタナの雄Radioheadの(ファンの方々からはお叱りを受けるかもしれませんが、すいません) “Subterranean Homesick Alien” ギターサウンドをJoe Kingが解析してお届けします。
2019年5月7日
Jimmy Owens ロンドンのプレーヤー(主にギターの先生)のようです。うまいですね。
2018年11月30日
1. 同じ5 x DC出力だが容量が違う Ojai 電源ユニットは最大24VDC/1A(max 2.4A)です。Zuma R300の本体内電源部はmax 3.0A出力できます。 これはエクステンションユニットのOjaiXやR30Xを追加するボードサイズになってくると、容量の差がエ...
2017年10月5日
10月12日、ついにStrymon Ojai R30が発売されます。
2017年9月26日
Strymonから、9V/12V/18V切替え可能な「Ojai R30」が発売されます。http://allaccess.co.jp/strymon/ojai_r30/
2013年8月6日
MIDI (Musical Instrument Digital Interface)は、その複雑そうなイメージから時として嫌がられる反面、とても役に立つテクノロジーです。元々は異なるメーカーの機器どうしが互換性を持てるように、シンセサイザー用に開発されたオープン規格でした。現在...
2010年7月14日
テープエコーとは? ビンテージ・テープエコー・ユニットの魅力の一つは、その不完全な内部構造から起こるエコー音への影響にあります。テープエコー・ユニットは、機械的なカラクリ・ボックスです。モーターや動きを伴うパーツには調整、摩擦、劣化、歪みの問題を伴います。また、録音媒体としての磁...
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2026年1月14日
ARCは、AUDIENT WEBサイトにご登録後、フリー・ダウンロードをして頂けます。ご登録方法は、下記の手順をご覧ください。
2025年12月18日
真空管アンプの「パワー段の挙動」を再現する!? strymonから発売されたフルアナログ機「FAIRFAX」のレビューをフーチーズ渋谷店の村田さんがしてくださいました。
2025年10月31日
ギタリストの鈴木健治さんが、Music China 開催期間中にHOTONE 本社を訪問。 開発者のラーさんに直接インタビューをして、「Ampero ll」など、開発の裏側やこだわりを聞いてくださったそうです。“次世代トーン”を支えるAI × アナログ技術への考えとは!?
リバーブを「クローン」できる!? HOTONEから発売された次世代型リバーブ機「VERBERA」の気になる機能「IRクローニング」を使って、フーチーズ渋谷店の村田さんが実験をしてくださいました。
2025年8月6日
便利なことは知っているけれど・・・ 意外と使いこなせていないのが、MIDI機能ではないでしょうか。 昨今では、アナログペダルのように見えても、MIDIプリセットに対応したエフェクターも増えています。 というわけで、今回はフーチーズ渋谷店の村田さんが、strymon EC-1とHO...
2025年7月1日
ギタリストの鈴木健治さんが、HOTONE「VERBERA」の試奏動画を作ってくださいました。 本機のポイントを相応しいフレーズを弾きながら、わかりやすく紹介してくださっています。
2025年3月11日
strymon「EC-1」の開発は、伝説のギターテック Caser Diaz 氏がモデファイをした「Echoplex 2」を入手できたことから始まりました。それは、真空管プリアンプのモッドなどの変更が加えられており、「El Capistan」の開発時とは違う個体を再現した、より温...
2025年2月17日
AMPERO 2シリーズにも対応したAmpプロファイルなどを販売する、イタリアのプラグイン・メーカー「ブティック・トーンズ」から、スティーブ・ルカサー公式プロファイルが発売されました。