最新の音響機器情報から、プロミュージシャンの使用レビュー、音楽制作のヒントまで。
Hotone Japanが厳選した、音楽制作に役立つ情報をお届けします。
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2019年3月20日
話題騒然のHOTONE Ampero。 実は使われているCDCMエミュレーションテクノロジーは、このXTOMPで始まったのです。 200を超えるエフェクター、アンプ、CABまで簡単井入れ替えられるスーパーペダルXTOMP & XTOMP mini 。 まだまだエミュレーションは増...
2019年2月7日
割と最近のDavid Gilmore。 カッコイイ!
2018年11月30日
1. 同じ5 x DC出力だが容量が違う Ojai 電源ユニットは最大24VDC/1A(max 2.4A)です。Zuma R300の本体内電源部はmax 3.0A出力できます。 これはエクステンションユニットのOjaiXやR30Xを追加するボードサイズになってくると、容量の差がエ...
2018年11月20日
これからクリスマス〜年末にかけて、何か買いたくなってくる。 そんなプレーヤーの方々に、AAIがプレゼントを用意しました。
2018年9月4日
今年の夏は暑かった…いや、まだ暑い! 夏は少しファンキーなミュージックで暑さを吹き飛ばしたい。 その要はやはりグルーブ感たっぷりのベース。 “ひねり”を加えると、ファンキー度は更に増します。 そこで、”ひねり”を加える強力なエフェクターを紹介します。 ※ 全てのサンプルサウンドは...
2018年8月10日
XTOMPで使えるプログラムが206種類になりました。http://allaccess.co.jp/hotone/xtomp/effect.php ・ アンプ: 37 ・ 歪み: 42 ・ ダイナミック: 11 ・ EQ: 22 ・ モジュレーション(コーラス、トレモロ等々): ...
2018年5月11日
ChicagoのバンドOutrun the Sunlight が、最新アルバムRed Birdで新鮮なミュージックジャーニーへ誘います。ページ内にある3曲のビデオリンク 「Red Bird」「The Pace of Glaciers」「Synergy”」ではインスピレーショナルで...
2017年9月13日
「マルチステージ・ゲイン・トポロジー」 …難しそうな話でしょうか???
2017年9月11日
今回は、じょんがら武士さんによるStrymon SUNSETのレビュー動画を、ご本人の承諾を頂きご紹介します。
2017年8月28日
無双のドライブペダルサンプルサウンドを聴いてみましょう
2017年7月25日
オプトコンプの話
2017年6月6日
~ 実践サウンド・サンプル ~
2016年9月8日
ギターペダル用パワーサプライの設計は、ノイズ特性とエネルギー効率のせめぎ合いでした。 大きく、効率の悪いリニア・パワーサプライ(アナログ)はノイズ特性を優先するアプリケーション用に使われ、一般的にノイズの多いスイッチング・パワーサプライ(SMPS)はサイズと効率の良さが優先されて...
2010年7月14日
テープエコーとは? ビンテージ・テープエコー・ユニットの魅力の一つは、その不完全な内部構造から起こるエコー音への影響にあります。テープエコー・ユニットは、機械的なカラクリ・ボックスです。モーターや動きを伴うパーツには調整、摩擦、劣化、歪みの問題を伴います。また、録音媒体としての磁...
2009年12月3日
アナログ vs デジタル ディレイを生み出す方式の違い アナログ・ディレイのICは、コンデンサーとトランジスターの列を使用してバケツリレー(bucket brigade)で水を運ぶ様に、アナログ信号をコンデンサー(キャリアー)に貯めて順次送っていきます。「Bucket Briga...
Blog
2026年4月14日
プロフェッショナルなクリエイターのスタジオを訪問し、モニターコントローラー「Oria Mini」の導入デモを行う本企画。第2回目となる今回は、コンポーザー/アレンジャーとして活躍されている釣 俊輔さんのプライベートスタジオにお邪魔しました。
2026年4月8日
みなさんこんにちは、Hotone JapanのOneiricです。このチャンネルでは、まず最初に製品の「欠点」から紹介します。GP-150 / GP-180は、Valetonの最新マルチエフェクターです。
2026年4月1日
お部屋に合わせて『魔法のようにスピーカーの鳴り方を補正』する大注目の機材、Oria Miniに、そのデジタルデータ転送とバスパワー給電をより高品位にコンピューターとコネクト出来るよう、オヤイデ電気様にご協力を頂きました!
2026年3月26日
本ブログでは、Hotone Japan で勤務している、プロオーディオ担当スタッフが日頃活躍されているプロミュージシャンのご自宅へ伺い、製品の魅力(今回はAudient Oria Mini です!)を体験していただいたレポートをブログ+インタビュー形式で皆様に共有します。
オーディオインターフェース製品群(EVO、iD、ORIA)の大部分が、macOS Tahoe で正式にサポートされるようになったことをお知らせいたします。最新のドライバーがインストールされていれば、追加のアップデートは不要で、すべてが動作します。
2026年3月18日
英国のオーディオブランドAudientは、Audient Resource Centre(ARC)の公式リニューアルを発表。記念としてSoftubeとExcite Audioの新オファーが追加され、新規・既存ユーザーは無料でプロ向けソフトウェアや教育コンテンツを利用できます。
2026年1月14日
ARCは、AUDIENT WEBサイトにご登録後、フリー・ダウンロードをして頂けます。ご登録方法は、下記の手順をご覧ください。
2025年12月18日
真空管アンプの「パワー段の挙動」を再現する!? strymonから発売されたフルアナログ機「FAIRFAX」のレビューをフーチーズ渋谷店の村田さんがしてくださいました。