最新の音響機器情報から、プロミュージシャンの使用レビュー、音楽制作のヒントまで。
Hotone Japanが厳選した、音楽制作に役立つ情報をお届けします。
#リバーブ:12件
2025年10月31日
リバーブを「クローン」できる!? HOTONEから発売された次世代型リバーブ機「VERBERA」の気になる機能「IRクローニング」を使って、フーチーズ渋谷店の村田さんが実験をしてくださいました。
2025年7月1日
ギタリストの鈴木健治さんが、HOTONE「VERBERA」の試奏動画を作ってくださいました。 本機のポイントを相応しいフレーズを弾きながら、わかりやすく紹介してくださっています。
2024年5月8日
ギタリストの鈴木健治さんが、strymon「BigSky MX」の試奏動画を作ってくださいました。 旧BigSky(Classicモード)と、新しいBigSky MX(MXモード)のサウンドを比較してくださったり、パワーアップした本機のポイントを相応しいフレーズを弾きながら、わか...
2021年5月21日
元記事:https://www.strymon.net/secondary-functions-flint-tremolo-reverb/
2016年3月31日
TOTO 2016年の来日ツアーを果たした Steve Lukather からビッグなプレゼントのお知らせです! なんと、直筆サイン入りのstrymon リバーブ・ユニット「blueSky」を1名様にプレゼントいたします。
2015年9月16日
9/11から年末まで続くEXILEのドームツアー。 EXILE を支えるPhillipのぶ厚いキーボードサウンドの重要なエッセンスがstrymon。
2012年4月12日
2012年は、ジョー・サトリアーニ&スティーブ・ヴァイの「G3」に参加し、トップ・ギタリスト同士の夢の競演をオーストラリア各地で成功させたスティーブ・ルカサー。 今回は、昨年のTOTO日本公演に続いて、一昨年にリリースされた自身9枚目のソロ・アルバム「All’s well tha...
クラシック・リバーブの正体? ビンテージアンプに搭載されていたトレモロとリバーブは、ギターエフェクターの創世記を飾るに理想的なコンビネーションと言えるでしょう。strymon新機種「Flint」は、3種類のクラシック・トレモロ回路のエミュレーションと3種類のユニークなリバーブタイ...
アンプ・トレモロの正体?
2011年11月14日
11月4日から約1ヶ月間、ドイツを中心にした”Alls Well That Ends Well Tour” の前に届いたLukeからのメッセージ。
2010年12月7日
若い世代の台頭によって活性化しつつある日本のジャズ・シーンを牽引する — 小沼ようすけ氏
2010年9月3日
大物アーティストの楽曲にこの人あり! 日本が誇るスーパーギタリスト「今 剛(こん つよし)」さんが、strymon のサウンドと出逢う。 今さんのシステムに「OB.1、blueSky Reverb、BRIGADIER」が導入されたことに伴い、各機種の感想などのインタビュー取材を頂...
Blog
2026年4月14日
プロフェッショナルなクリエイターのスタジオを訪問し、モニターコントローラー「Oria Mini」の導入デモを行う本企画。第2回目となる今回は、コンポーザー/アレンジャーとして活躍されている釣 俊輔さんのプライベートスタジオにお邪魔しました。
2026年4月8日
みなさんこんにちは、Hotone JapanのOneiricです。このチャンネルでは、まず最初に製品の「欠点」から紹介します。GP-150 / GP-180は、Valetonの最新マルチエフェクターです。
2026年4月1日
お部屋に合わせて『魔法のようにスピーカーの鳴り方を補正』する大注目の機材、Oria Miniに、そのデジタルデータ転送とバスパワー給電をより高品位にコンピューターとコネクト出来るよう、オヤイデ電気様にご協力を頂きました!
2026年3月26日
本ブログでは、Hotone Japan で勤務している、プロオーディオ担当スタッフが日頃活躍されているプロミュージシャンのご自宅へ伺い、製品の魅力(今回はAudient Oria Mini です!)を体験していただいたレポートをブログ+インタビュー形式で皆様に共有します。
オーディオインターフェース製品群(EVO、iD、ORIA)の大部分が、macOS Tahoe で正式にサポートされるようになったことをお知らせいたします。最新のドライバーがインストールされていれば、追加のアップデートは不要で、すべてが動作します。
2026年3月18日
英国のオーディオブランドAudientは、Audient Resource Centre(ARC)の公式リニューアルを発表。記念としてSoftubeとExcite Audioの新オファーが追加され、新規・既存ユーザーは無料でプロ向けソフトウェアや教育コンテンツを利用できます。
2026年1月14日
ARCは、AUDIENT WEBサイトにご登録後、フリー・ダウンロードをして頂けます。ご登録方法は、下記の手順をご覧ください。
2025年12月18日
真空管アンプの「パワー段の挙動」を再現する!? strymonから発売されたフルアナログ機「FAIRFAX」のレビューをフーチーズ渋谷店の村田さんがしてくださいました。