最新の音響機器情報から、プロミュージシャンの使用レビュー、音楽制作のヒントまで。
Hotone Japanが厳選した、音楽制作に役立つ情報をお届けします。
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2019年3月20日
話題騒然のHOTONE Ampero。 実は使われているCDCMエミュレーションテクノロジーは、このXTOMPで始まったのです。 200を超えるエフェクター、アンプ、CABまで簡単井入れ替えられるスーパーペダルXTOMP & XTOMP mini 。 まだまだエミュレーションは増...
2019年2月27日
ギタリスト・二木元太郎が本機の多彩な使い方を解説! ライブ、レコーディング、アコギやベースなど様々なアプリケーションについて、デモ演奏付きで紹介いたします。
2018年11月20日
これからクリスマス〜年末にかけて、何か買いたくなってくる。 そんなプレーヤーの方々に、AAIがプレゼントを用意しました。
2018年9月4日
今年の夏は暑かった…いや、まだ暑い! 夏は少しファンキーなミュージックで暑さを吹き飛ばしたい。 その要はやはりグルーブ感たっぷりのベース。 “ひねり”を加えると、ファンキー度は更に増します。 そこで、”ひねり”を加える強力なエフェクターを紹介します。 ※ 全てのサンプルサウンドは...
2018年8月10日
XTOMPで使えるプログラムが206種類になりました。http://allaccess.co.jp/hotone/xtomp/effect.php ・ アンプ: 37 ・ 歪み: 42 ・ ダイナミック: 11 ・ EQ: 22 ・ モジュレーション(コーラス、トレモロ等々): ...
2018年6月18日
Samson G TRACK PRO & HOTONE MojoAttack新製品2機種を使ってのギターレコーディング
2018年5月29日
すべてのギタープレーヤーへ… HOTONEから、夏のスペシャルオファーです!
2017年12月11日
デザイン
2017年11月27日
XTOMPおよびXTOMP miniで使用できるアルゴリズムが更新されました! Mesa/BoogieのMark IIやOarngeのR100が追加され、アンプのバラエティーが更に広がりました。 さらに今回の目玉は、Eric Johnsonの名曲でもお馴染みのB. K. Butl...
2017年9月20日
XTOMPおよびXTOMP miniで使用できるエフェクトが更新されました! 初登場のEngleなど今回もアンプが豊富ですが、4ステップのフィルターとリバーブのコンビネーションによる「Milky Way」の不思議なサウンドはやみつきになるので、是非お試しください。 (※ Milk...
2017年6月6日
~ 実践サウンド・サンプル ~
2017年5月19日
ベーシスト 瀧田イサム 氏に、4種類のドライブDIを弾き比べ、レビューして頂きました。
2016年9月8日
ギターペダル用パワーサプライの設計は、ノイズ特性とエネルギー効率のせめぎ合いでした。 大きく、効率の悪いリニア・パワーサプライ(アナログ)はノイズ特性を優先するアプリケーション用に使われ、一般的にノイズの多いスイッチング・パワーサプライ(SMPS)はサイズと効率の良さが優先されて...
Blog
2026年1月14日
ARCは、AUDIENT WEBサイトにご登録後、フリー・ダウンロードをして頂けます。ご登録方法は、下記の手順をご覧ください。
2025年12月18日
真空管アンプの「パワー段の挙動」を再現する!? strymonから発売されたフルアナログ機「FAIRFAX」のレビューをフーチーズ渋谷店の村田さんがしてくださいました。
2025年10月31日
ギタリストの鈴木健治さんが、Music China 開催期間中にHOTONE 本社を訪問。 開発者のラーさんに直接インタビューをして、「Ampero ll」など、開発の裏側やこだわりを聞いてくださったそうです。“次世代トーン”を支えるAI × アナログ技術への考えとは!?
リバーブを「クローン」できる!? HOTONEから発売された次世代型リバーブ機「VERBERA」の気になる機能「IRクローニング」を使って、フーチーズ渋谷店の村田さんが実験をしてくださいました。
2025年8月6日
便利なことは知っているけれど・・・ 意外と使いこなせていないのが、MIDI機能ではないでしょうか。 昨今では、アナログペダルのように見えても、MIDIプリセットに対応したエフェクターも増えています。 というわけで、今回はフーチーズ渋谷店の村田さんが、strymon EC-1とHO...
2025年7月1日
ギタリストの鈴木健治さんが、HOTONE「VERBERA」の試奏動画を作ってくださいました。 本機のポイントを相応しいフレーズを弾きながら、わかりやすく紹介してくださっています。
2025年3月11日
strymon「EC-1」の開発は、伝説のギターテック Caser Diaz 氏がモデファイをした「Echoplex 2」を入手できたことから始まりました。それは、真空管プリアンプのモッドなどの変更が加えられており、「El Capistan」の開発時とは違う個体を再現した、より温...
2025年2月17日
AMPERO 2シリーズにも対応したAmpプロファイルなどを販売する、イタリアのプラグイン・メーカー「ブティック・トーンズ」から、スティーブ・ルカサー公式プロファイルが発売されました。