Hotone Japan Logo
メニュー
AMPERO SWITCH+

HOTONE

製品名:

AMPERO SWITCH+

概要:

モーメンタリー・フットスイッチ

価格:

¥5,280(税込)

JAN:

6959473908051

軽量デュアル・フットスイッチ・コントローラー

AMPERO Switchが質感と踏みやすさの改良を加えて「Plus」としてリニューアルしました。本機は、AMPEROシリーズの追加スイッチとしてはもちろん、一般的な外部モーメンタリー・スイッチとしても利用して頂けます。

「+」って何?

アップグレード1:Ampero II Stomp/Stage と完璧にマッチするNew白色シャーシ!

Ampero Switch+のシャーシにはAmpero II Stomp/Stageと同じアルミニウム合金素材を採用、高級感のある質感に仕上げました。

アップグレード2:最適なスロープ設計により、スイッチの踏み心地が向上、スイッチが転倒する問題も回避しました。

コンパクトで軽量なデュアル・フットスイッチ・ペダル

Ampero および Ampero II シリーズのマルチプロセッサーと完全な互換性

外部制御ジャックを備えた他のデバイスでも使用可能

モーメンタリー・フットスイッチ2個

TRS接続ケーブル(80cm)付属

デモムービー

主な機能

AMPEROシリーズとのペアリング

6.35mm TRSケーブル(パッケージに付属)を使用して、Ampero Switch+をAmperoシリーズの外部ペダル/フットスイッチ・インターフェイスに接続し、Amperoシリーズエフェクトのグローバル設定で外部ペダルインターフェイスタイプを「dual footswitch/デュアルフットスイッチ」に設定すると、必要に応じてAmpero Switch+の2つのフットスイッチに異なる機能を割り当てることができます。

Pairing Demo 1
Pairing Demo 2
Pairing Demo 3

もちろん、Ampero Switchは、Amperoシリーズの専用アクセサリーではありません。基本的には外部フットスイッチをサポートするデバイスであれば使用できます。特定機能は対象デバイスの機能に応じて異なります。(製品の仕様によっては互換性の無い場合もありますので、Ampero Switch+の仕様に準じた製品に限ります)

Momentary Footswitch

モーメンタリー型フットスイッチとは何ですか? ラッチ式との違いは?

ラッチタイプのフットスイッチとは、一度トリガーされると、再度操作するまでオン状態のままになる種のフットスイッチを指します。馴染みのある例は照明のオン/オフのスイッチです。ラッチタイプのフットスイッチは、プレイヤーが継続的に押し続けるアクションを必要としないため、エフェクトペダルのオン/オフやアンプチャンネルの切り替えに最適です。

一方で、モーメンタリー・フットスイッチは、押されている間のみオンのままになります。モーメンタリー・フットスイッチを1回押すと、短いオン/オフの「パルス」が生成され、ほとんどのデジタル・マルチエフェクトでは、プリセットの切り替え、タップテンポ、エフェクトのオン/オフ切り替えなどの「トリガー」として認識されます。モーメンタリー・フットスイッチは主にデジタルギアを制御するために使用されています。

製品仕様

サイズ・重量

TRSケーブルを付属(80cm)
サイズ:102mm(W)x 63.5mm(D)x 49.6mm(H)
重量:190g

TRSワイヤリング図

TRS Wiring Diagram

FS4スイッチ = Tip

FS5スイッチ = Ring

※製品の仕様及びデザインは改良のため予告なく変更することがあります。

ブログ

Blog

YOUNG GUITAR  2026年6月号にレビューが掲載されました!

2026年5月12日

YOUNG GUITAR  2026年6月号にレビューが掲載されました!

YOUNG GUITAR  2026年6月号にCanoga、Fairfax、Smartbox、GP-50、Ampero II Stompのレビューが掲載されました!

プロフェッショナルに会いに行こう!Oria Mini 導入デモ記 Vol,2 コンポーザー:釣 俊輔 さん

2026年4月14日

プロフェッショナルに会いに行こう!Oria Mini 導入デモ記 Vol,2 コンポーザー:釣 俊輔 さん

プロフェッショナルなクリエイターのスタジオを訪問し、モニターコントローラー「Oria Mini」の導入デモを行う本企画。第2回目となる今回は、コンポーザー/アレンジャーとして活躍されている釣 俊輔さんのプライベートスタジオにお邪魔しました。

【先に欠点】GP-50はまだ進化する!Valeton GP-150 / GP-180 レビュー

2026年4月8日

【先に欠点】GP-50はまだ進化する!Valeton GP-150 / GP-180 レビュー

みなさんこんにちは、Hotone JapanのOneiricです。このチャンネルでは、まず最初に製品の「欠点」から紹介します。GP-150 / GP-180は、Valetonの最新マルチエフェクターです。

AUDIENT & OYAIDE コラボレーション スプリングキャンペーン開催!

2026年4月1日

AUDIENT & OYAIDE コラボレーション スプリングキャンペーン開催!

お部屋に合わせて『魔法のようにスピーカーの鳴り方を補正』する大注目の機材、Oria Miniに、そのデジタルデータ転送とバスパワー給電をより高品位にコンピューターとコネクト出来るよう、オヤイデ電気様にご協力を頂きました!

プロフェッショナルに会いに行こう!Oria mini 導入デモ記 Vol,1  ギタリスト:二木元太郎 さん

2026年3月26日

プロフェッショナルに会いに行こう!Oria mini 導入デモ記 Vol,1 ギタリスト:二木元太郎 さん

本ブログでは、Hotone Japan で勤務している、プロオーディオ担当スタッフが日頃活躍されているプロミュージシャンのご自宅へ伺い、製品の魅力(今回はAudient Oria Mini です!)を体験していただいたレポートをブログ+インタビュー形式で皆様に共有します。

AUDIENT macOS Tahoe 互換性に関する更新

2026年3月26日

AUDIENT macOS Tahoe 互換性に関する更新

オーディオインターフェース製品群(EVO、iD、ORIA)の大部分が、macOS Tahoe で正式にサポートされるようになったことをお知らせいたします。最新のドライバーがインストールされていれば、追加のアップデートは不要で、すべてが動作します。

AudientがARCプラットフォームをアップデート – さらにSoftubeとExcite Audioから2つの新オファー

2026年3月18日

AudientがARCプラットフォームをアップデート – さらにSoftubeとExcite Audioから2つの新オファー

英国のオーディオブランドAudientは、Audient Resource Centre(ARC)の公式リニューアルを発表。記念としてSoftubeとExcite Audioの新オファーが追加され、新規・既存ユーザーは無料でプロ向けソフトウェアや教育コンテンツを利用できます。

AUDIENT ARC ご利用方法

2026年1月14日

AUDIENT ARC ご利用方法

ARCは、AUDIENT WEBサイトにご登録後、フリー・ダウンロードをして頂けます。ご登録方法は、下記の手順をご覧ください。