最新の音響機器情報から、プロミュージシャンの使用レビュー、音楽制作のヒントまで。
Hotone Japanが厳選した、音楽制作に役立つ情報をお届けします。
Strymon の記事 / 2 / 4ページ:57件
2021年10月2日
strymon「ZELZAH」の発売にあわせて、YouTuberのソエジマトシキさんがレビューをしてくださいました!
2021年10月1日
元記事:https://www.strymon.net/ask-strymon-recreating-our-favorite-phaser-sounds-on-zelzah/
2021年9月3日
文:株式会社Hotone Japan 撮影:池部楽器店
2021年8月26日
ルザンダ・パンフィリは並外れた才能あふれる若きバイオリニストです。クラシカルなレパートリーに加えて、彼女はハンス・ジマーをはじめ、ブライアン・メイとスティーブ・ヴァイなど、どんなアーティストともコラボレーション出来る、類まれな才能とチャンスを手にした映画作曲家でありサウンドアーテ...
2021年7月30日
多くのギタリストにとって、エフェクターは演奏する上で、サウンドの幅を広げてくれる重要な道具です。特に歪み系やワウ、多くの電力を要するデジタルの空間系エフェクターは、色々と組み合わせることで、全く新しい表情のトーンを楽しむことが出来ます。
2021年7月14日
ConduitをUSB MIDIインターフェースとして使用し、TimeLine、BigSky、Mobiusのアップデートをご紹介します。このアップデートの手順は、ペダルのファームウェアのバージョンやコンピューターのOSによって異なります。以下では、それらのバージョンの違いをカバー...
2021年7月9日
“Golden Ratio”: is‘a : b = b : (a+b)’
2021年6月25日
自宅でのレコーディングや練習、ライブパフォーマンスにも、アンプシュミレーターはギタリストにとって欠かせない存在になっています。
2021年6月10日
今回インタビューに答えてくれたマーク・マクライト氏はStrymonの共同創設者であるグレッグ・ストック氏と共にStrymon Iridiumの開発に携わった中心メンバーの一人です。この製品がこれほど驚異的なオーディオを実現し、成功を収めた「秘密のレシピ」に迫るため、詳しく開発秘話...
2021年5月21日
元記事:https://www.strymon.net/secondary-functions-flint-tremolo-reverb/
2021年5月15日
Q1.Strymon Flintには「’61 harm(ハーモニック・トレモロ)」、「’63 tube(パワーチューブ・トレモロ)」および「’65 photo(フォトセル・トレモロ)」という3種類の異なるトレモロがあります。あなたが書いたトレモロ・サーキットに関するホワイトペーパ...
2021年4月11日
今回は、2010年の発売から長く愛され続けているテープエコーマシーンEl Capistanについて、Strymonの共同創設者にして、サウンドデザイナーのピート・シーリー氏に伺いました。
2021年3月18日
その奥深いサウンドメイクでエフェクターの領域を超え、シンセマシーンとしても使えるStrymon NightSky。 その新しい使い方を模索しよう!という企画に、BiSHなどのサポートも務める実力派キーボーディスト、西村奈央さんが参加してくださいました。
2018年8月31日
StrymonのSUNSETまたはRiversideをお使いですか?
2018年4月23日
「ハードウェアの作りの違いが音の違いに現れる」 by Gregg Stock (写真左)
2018年3月29日
作曲家の瀬川英史さんが非常にわかりやすい動画を制作してくださいました。 ぜひご覧ください。
2018年2月19日
Ojai & Ojai R30の電源アダプター無し(本体のみ)『Ojaiエクスパンション』 & 『Ojai R30エクスパンション』の販売を開始します。 それぞれのエクスパンションには、Ojai または Ojai R30本体と、24VDCパワーアダプター・ケーブル、9V DCケー...
2017年12月4日
はじめに、SUNSETを試した印象を教えて頂けますか?
Blog
2026年1月14日
ARCは、AUDIENT WEBサイトにご登録後、フリー・ダウンロードをして頂けます。ご登録方法は、下記の手順をご覧ください。
2025年12月18日
真空管アンプの「パワー段の挙動」を再現する!? strymonから発売されたフルアナログ機「FAIRFAX」のレビューをフーチーズ渋谷店の村田さんがしてくださいました。
2025年10月31日
ギタリストの鈴木健治さんが、Music China 開催期間中にHOTONE 本社を訪問。 開発者のラーさんに直接インタビューをして、「Ampero ll」など、開発の裏側やこだわりを聞いてくださったそうです。“次世代トーン”を支えるAI × アナログ技術への考えとは!?
リバーブを「クローン」できる!? HOTONEから発売された次世代型リバーブ機「VERBERA」の気になる機能「IRクローニング」を使って、フーチーズ渋谷店の村田さんが実験をしてくださいました。
2025年8月6日
便利なことは知っているけれど・・・ 意外と使いこなせていないのが、MIDI機能ではないでしょうか。 昨今では、アナログペダルのように見えても、MIDIプリセットに対応したエフェクターも増えています。 というわけで、今回はフーチーズ渋谷店の村田さんが、strymon EC-1とHO...
2025年7月1日
ギタリストの鈴木健治さんが、HOTONE「VERBERA」の試奏動画を作ってくださいました。 本機のポイントを相応しいフレーズを弾きながら、わかりやすく紹介してくださっています。
2025年3月11日
strymon「EC-1」の開発は、伝説のギターテック Caser Diaz 氏がモデファイをした「Echoplex 2」を入手できたことから始まりました。それは、真空管プリアンプのモッドなどの変更が加えられており、「El Capistan」の開発時とは違う個体を再現した、より温...
2025年2月17日
AMPERO 2シリーズにも対応したAmpプロファイルなどを販売する、イタリアのプラグイン・メーカー「ブティック・トーンズ」から、スティーブ・ルカサー公式プロファイルが発売されました。