
製品名:
TEMPLE
概要:
コンボリューション・リバーブペダル
価格:
オープンプライス
参考価格帯:
¥50,000
(税込)
JAN:
6959473910054
満員のスタジアムに響き渡るサウンドを想像したことはありますか? あるいは、NASAの宇宙船格納庫の金属壁に反響するサウンドを想像したことはありますか? もしあなたのギターが宇宙のホワイトホールに落ちたら…あるいは、何世紀も前に建てられた大聖堂のアーチ型天井を漂い彷徨っているとしたら?
VERBERAの世界へようこそ。それは想像力が現実となる場所…
これは、DAWで馴染みのあるコンボリューション・プラグインではありません。VERBERAは、超低レイテンシー、驚異的な微調整機能、そして無限の音域を誇るスタンドアロンのハードウェア・コンボリューション・リバーブ・ペダルです。象徴的な空間やビンテージ・ハードウェアの再現や、かつて聴いたことのない別世界のリバーブエフェクトを提供してくれます。VERBERAは、ミュージシャンやエンジニアにとって、ライブとスタジオの両方のセットアップで新たな最強のツールになることを我々は確信しています。
リアルなステレオ空間を実現する高精度コンボリューションリバーブ。世界中のユニークな空間のIRとオリジナルIRを収録
入力選択モードを備えたステレオ入出力
デュアルリバーブ:IRコンボリューションリバーブと追加のアルゴリズミックリバーブを柔軟に組み合わせることが可能
最長20秒のリバーブテイルと低レイテンシーのリバーブエフェクトに対応
IRエンベロープのリアルタイム調整、IRのシームレスな読み込みと切り替え
Attack、Tone、Modの各パラメーターを搭載し、リバーブトーンを自在にコントロール
グローバルTrailスイッチに対応
EXPまたはMIDI外部コントロールで追加パラメーターをコントロール
リバーブクローン機能で、独自のIRを作成可能
高性能AD/DA、32ビット/192kHzサンプリング
アナログ・ドライスルー回路設計
デュアル・フットスイッチ・モードは、リアルタイム・フリーズをサポートし、無限のリバーブ・テイルを実現
高解像度LCDスクリーンでシームレスかつ素早い操作を実現
USB経由でコンピューターに接続し、無料のPC/MACソフトウェアを使用してファームウェアのアップグレード、プリセット、IR管理が可能
Type-C USBはPD電源供給に対応

VERBERAには、世界トップクラスのインパルスレスポンス(IR)が120種類収録されています。シンフォニーホール、ヨーロッパの大聖堂、さらには航空宇宙施設といった伝説的な空間から、息を呑むほどのディテールまで克明に収録されています。さらに、スプリングリバーブやプレートリバーブ等のスタジオ機材をモデルにしたIRも収録されています。壮大なサウンドから細部まで読み取られたサウンドまで、モダンからレトロサウンドまで、VERBERAはあらゆる音響環境を足元から創ります。
VERBERAはリアリズムに止まりません。革新を追求します。緻密に収録されたIRに加え、Hotoneが厳選したオリジナルIRライブラリも搭載されています。それらすべてが想像力の限界を広げてくれます。SF風のシンセ・アトモスフィア、タイムワーピング・ディレイ・トレイル、宇宙の「ホワイトホール」から引き出されたような揺らめくテクスチャなど、様々な表現をお届けします。これらは、ありきたりなリバーブとは一線を画し、あなたの新たな傑作を生み出すための、あなたの創造性を刺激するツールです。


VERBERAの心臓部はデュアルエンジン設計です。片方はIRコンボリューションエンジンで、現実空間や機材の繊細な反射音を捉えます。もう片方は、精密に調整されたアルゴリズムリバーブ「XR」で、超現実的で高次元的なアンビエンスをサウンドに提供します。 それらを重ねて、かたちを整え、そしてXRリバーブをワンタップでフリーズさせれば、無限に変化するテクスチャとアンビエントパッドを作成できます。
Hotone独自の低レイテンシー・コンボリューションエンジンを搭載したVERBERAは、スタジオグレードのリバーブテール(ステレオで最大10秒、モノラルで最大20秒)を、ビートを見逃さず再現してくれます。IRを即座に切り替え、オーディオドロップアウトは一切発生しません。これは、従来の限界をはるかに超えた次世代のパフォーマンスです。


32ビット/192kHzプロセッシング、リアルタイムIRスカルプティング、そして完全アナログのドライスルー回路を搭載したVERBERAは、楽器のあらゆるニュアンスを捉え、それを精密に形作ります。トーン、アタック、プリディレイ、モジュレーション、エンベロープ設定を瞬時に調整し、あなただけのリバーブトーンを作り出せます。
VERBERAは、お気に入りのペダルやエフェクトのサウンドを、本体内でカスタムIRとしてクローン化できます。最大1024個のIRが保存できるため、サウンドパレットを自在にコントロールしたい人にとって、無限のインスピレーションの源となります。


プリセットを即座に保存・名前変更も可能
暗いステージ上でもエフェクトの状態が一目でわかる2色LEDリング
名前、テールの長さ、スムースネスなど、IRエフェクトをワンタッチでソート(合計6種類のソートモード)
デュアルフットスイッチモード:プリセットモードとコントロールモードで、柔軟なリアルタイム操作が可能
MIDI + EXPペダルによる外部コントロールの完全サポート

プラグ:1/4インチ・フォーン
長さ:3m
価格:オープンプライス
参考価格:¥3,850(税別)
JAN:6959473950135

プラグ:1/4インチ・フォーン
長さ:5m
価格:オープンプライス
参考価格:¥4,950(税別)
JAN:6959473950142

18のプリセットサウンドを試聴
E Guitar
E Guitar
E Guitar
E Guitar
E Guitar
E Guitar
E Guitar
E Guitar
E Guitar
E Guitar
E Guitar
E Guitar
E Guitar
AC Guitar
AC Guitar
Bass
Synth
Synth








※注:サイト中のHOTONE以外の製品は、アプリケーション説明のリファレンスとして使用しています。
シリーズ/パラレル&外部とのステレオFXループなど、自由にカスタマイズできるルーティングと同時使用可能な12エフェクトモジュールを搭載しました。2系統のオーディオ入力に対応できるデュアル エフェクト チェーンは、ギター&ベースの同時プレイも可能です。
Ampero II Stompは、最長60秒録音可能なステレオ レコーディング ルーパー機能を備えています。このルーパーにはundo/redo、1/2 speed、reverse record/playなどの重要な機能もフル装備しています。ライブ再生時には、ルーパーソースをドライまたはウェットのどちらでも信号再生が可能です。
Ampero II Stompは、「使いやすさとスピード」を重視したナビゲーションによるユーザーインターフェースを再構築しました。ルーティング、スイッチングやレベルの各設定、スタイルによりカテゴリー分けされたアンプやエフェクターの選択が、新しいタッチスクリーンから軽快に行えます。
インストルメント/ペダル/アンプ/インターフェース…どんなアプリケーション時の接続にも対応する入出力を装備しました。それらの入出力はワイド信号レベルレンジを備えたステレオ入出力です。また、外部からのコントロールはEXP/CTRLとMIDI In/Outで、パラメーターやパッチの切り替え、モジュラーのon/off等のコントロールもリアルタイムに操作できます。
豊富な入出力でペダルボード上のエフェクターとのインターフェースも万全
4インチ 800 x 480カラーダイナミックタッチスクリーンを採用
カスタマイズ可能なメインディスプレイモード
400+の豊富なエフェクトライブラリー
undo/redo 機能も備えた60秒ステレオルーパー
エフェクトチェーン内でのエフェクトモジュールの選択が自由に行えます
50 xローダースロットを備えたIRローダー(3rd party IR付き:20 x classic Celestion®)
トゥルーステレオプロセッシング
8-in & 8-out USBオーディオインターフェースとしても使用可能
リアンプ機能搭載
MIDI I/Oジャック&EXP/CTRLジャックとの接続による高度な外部コントロール
モバイルデバイス感覚で使えるユーザーインターフェースを実現
シリーズ/パラレルの複雑な接続まで可能なデュアルエフェクトチェーン
アコースティック用エフェクト&プリセット
最大12エフェクトモジュールの同時使用が可能
ステレオI/O&ステレオエフェクトループがルーティングや音作りの可能性を広げます
2048 IRサンプリングポイントを採用
アサイン可能な、マルチカラーへイローLED付き3フットスイッチ
インプットモードが入力により変更&設定できます
9-18V DCの電源供給が可能

ALT-IR:コンボリューションリバーブ(IR)のディケイを調整します。
ALT-XR:エクストラリバーブ(XR)のディケイを調整します。
ALT-IR:コンボリューションリバーブ(IR)のアタックを調整します。
ALT-GLOBAL:ウェット信号全体のプリディレイを調整します。
ALT-GLOBAL:ウェット信号のブライトネスを調整します。
ALT-GLOBAL:ウェット信号のMOD デプスを調整します。
回転:保存されているプリセットを切り替えます。
押す:現在のプリセットを指定のプリセット場所に保存/ 名前変更します。
長押し:プリセットを現在の場所に直接保存します。
ALT + IR:コンボリューションリバーブのドライ/ ウェットミックスを調整します。
ALT + XR:エクストラリバーブ(XR)のドライ/ ウェットミックスを調整します。
回転:保存されているIR を切り替えます。
押す:すべてのIR を異なるルールに従って順番に並べ替えます。
押す:ノブの2 つの異なる機能を切り替えます。各ノブには以下の機能があります。
ALT + IR:IR パラメータを調整します。
ALT + XR:リバーブの追加パラメータを調整します。
ALT + GLOBAL:ウェット信号全体のパラメータを調整します。
長押し:MENU インターフェースに入ります。
長押し:IR クローニングプロセスに入ります。
現プリセットのEXP 設定インターフェースに入ります。
ストンプモードの切り替え:コントロールモード/ プリセットモード
コントロールモード:
ACTIVE:リバーブのオン/ オフを切り替えます。
FREEZE:リバーブフリーズ機能をオン/ オフにします。
プリセットモード:
ACTIVE:前のプリセットに切り替えます。
FREEZE:次のプリセットに切り替えます。

MENU で入力モードを選択します:モノラル / ステレオ / オート
モノ入力の場合:モノラル楽器を接続する場合は、1/4インチTSケーブルを使用してください。
ステレオ入力の場合:ステレオ機器を接続する場合は、1/4インチTRSケーブルまたはY字ケーブルを使用してください。
1/8インチTRSケーブルを介してMIDIメッセージを転送するための標準MIDIスルーインターフェースです。
MENUでコントロールモードをEXP/MIDIに設定します。1/8インチTRSケーブルを使用して、MIDI機器またはエクスプレッションペダルを接続します。
モノ出力の場合:OUT L/STEREOチャンネルをモノラル入力機器に接続する場合は、1/4インチTSケーブルを使用してください。
ステレオ出力の場合:
1. OUT L/STEREO チャンネルをTRS入力を備えたステレオ機器に接続する場合は、1/4インチTRSケーブルを使用してください。
2. 1/4インチTSケーブル2本を使用して、OUT L/STEREOチャンネルとOUT RチャンネルをデュアルTS入力を備えたステレオ機器に接続します。
9V DC センターマイナスのアダプターを使用してください。アダプターは1000mA以上の電流容量が必要です。プラグは標準サイズの5.5mm x 2.1mmです。
USB 2.0 Type-C ジャックは、IR コントロールとプリセット管理用の専用ソフトウェアへの接続に使用します。USB PDプロトコルによる電源供給に対応しています。




XTOMPは、プレイしたことのない新たなアルゴリズムをローディングする場合、アルゴリズムのソフトの重さ(複雑さ)にもよりますが、約1分ほどの時間がかかります。しかし、プレイしたことのあるアルゴリズムのローディングは数秒で完了します。ですから、ライブの曲間にアルゴリズムを乗せ変えたい場合は、リハーサルを行っておけば、即座にアルゴリズムを入れ替えてその役割を変えられるわけです。
例:ライブ中に、オーバードライブの『Zen Garden』→『Big Pie』ファズに変える。以前に、アルゴリズム『Big Pie』をプレイしたことがあれば、数秒で『Zen Garden』→『Big Pie』の変更が完了します。

❶ XTOMPの電源をONにします。
❷ コンピューター、またはスマートフォンでXTOMPアプリ(ソフトウェア)を起動します。
❸ コンピューターの場合はXTOMPをUSB接続し、スマートフォンの場合はBluetoothで接続します。
❹ 接続確立のメッセージが出たら、「Library」をクリックします。
❺ 「One-Click-Load(Win)」または「ダウンロード」マーク(Mac)をクリックします。
❻ 「All」をクリックします。
❼ 「Load」をクリックすると、XTOMPにロードが開始されます。
⚠ ロード中は、XTOMPのLEDが順番に点灯します。
⚠ XTOMPのLEDが点滅を始めたら、それはファームウェアのバージョンが低い事をお知らせしています。ファームウェアをアップデートしてから改めてお試しください。
⚠ 一度ロードした内容でも、ファームウェア/エミュレーションのバージョンが変わると、再ロードが必要になる場合があります。
⚠ ロードに失敗したエフェクトに関するメッセージが表示された場合、そのエフェクトは手動で再ロードしてください。
⚠ XTOMPおよびXTOMP miniは、一度に159個のエフェクトまでしかロードできません。159個以上選択された場合、若い番号が、160個目に上書きされます。
本製品のBluetoothプロファイルはATTを使用しています。ご使用のスマートフォンやタブレットが、ATTに対応しているかは取扱説明書またはメーカー公開情報をご参照ください。
※ 2018年夏時点で富士通製Arrowsシリーズ(F-シリーズ)に非対応製品がある事が確認されております。最新の使用状況に関しては、ご使用のArrowsシリーズの取扱説明書をご確認ください。
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