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GHOST NOTE AUDIO

GHOST NOTE AUDIO

製品名:

ICBM

概要:

ハイゲイン・プリアンプ

価格:

¥40,700

(税込)

JAN

5061116280149

Solid State Preamplifier

ハイゲイン・プリアンプ・ペダル

モダンメタル界で伝説的なソリッドステート・アンプの剥き出しのパワーとアグレッシブさをキャプチャーした、ハイゲイン・プリアンプ・ペダル「ICBM」。

ソリッドステートアンプならではの歯切れの良さと凶悪な歪み、そして伝説的メタル・ギタリストを象徴するあの凶暴なトーンを、コンパクトなペダルボードサイズで再現します。

ダウンチューニングでの重厚なリフから、突き抜けるようなハイゲイン・ソロまで、必要とするあらゆる"火力"を提供します。
Cleanチャンネルで極めて透明感のあるクリーンサウンドを出力
Leadチャンネルで厚みのあるアグレッシブなリズムトーンを実現
Boostモードでハーモニクス・スクイールを引き出す圧倒的なゲイン
アクティブ5バンドEQと堅牢なオールスチール製筐体

製品コンセプト

ICBM usage

プリアンプについて

About Preamplifiers
ご注意: 本機はプリアンプであり、ディストーション・ペダルではありません。通常のギターアンプのインプットへ接続することは推奨されず、以下のいずれかの方法で使用するのが最適です。

ギターアンプのエフェクトリターン / パワーアンプ入力: ギターを本機のインプットに接続し、本機のアウトプットをアンプのエフェクトリターンへ接続します。これによりアンプ内蔵プリアンプをバイパスし、本機をメインのプリアンプとして使用できます。

専用パワーアンプ: Seymour Duncan Powerstage、Harley Benton GPA-100、Mooer Baby Bombなどのパワーアンプへ直接接続して使用できます。

オーディオ・インターフェース: インストゥルメント入力またはライン入力へ直接接続可能です。レコーディング時は、IRローダーなどのキャビネット・シミュレーション・プラグイン併用を強く推奨します。
ICBM controls

コントロールとオリジナルについて

Controls / The Original
Bass / Trebleはクラシックなセミアクティブ・トーンスタック、Midはパラメトリック・アクティブEQによる中域のブースト / カット、SweepはMidコントロールの中心周波数を設定します。Presenceは高域、Densityは超低域をアクティブEQでブースト / カットします。

Channel 1のGain / Volumeは非常にクリーンなチャンネルの入力感と出力を、Channel 2のGain / Volume / Boostはドライブチャンネルの歪み量・音量・追加ゲインステージをコントロールします。Channel Switchはクリーン / ドライブの切り替え、Active Switchはリレー式トゥルーバイパスによるオン / バイパスを担当します。

オリジナルとなるRandall Warhead X2は、ハイゲイン・トーン、重厚な低域レスポンス、そしてカミソリのように鋭いアーティキュレーションで知られる伝説的なソリッドステート・アンプです。Dimebag Darrellとの共同開発により生まれたその独特なサウンドは、Panteraを想起させるほど強烈で、まさに“愛するか、憎むか”が分かれる個性的なEQカーブと攻撃性を備えています。

デモムービー

よくある質問

製品仕様

テクニカル・スペック

電源9V DC、200mA

電源コネクタ2.1mm センターマイナス・バレルジャック

外形寸法145mm (W) × 108mm (D) × 61mm (H)

外形寸法(梱包時)185mm (W) × 130mm (D) × 70mm (H)

コントロール

トーンBass / Treble / Mid / Sweep / Presence / Density

Channel 1Gain / Volume

Channel 2Gain / Volume / Boost

スイッチChannel Switch / Active Switch

特徴

バイパスリレー・スイッチングによるトゥルーバイパス

フットスイッチソフトタッチ仕様

回路オリジナルと同電圧で駆動する内部昇圧メカニズム

筐体16ゲージ(1.6mm厚)スチール製

ノブソリッド・アルミニウム

推奨接続

接続方法 1アンプのエフェクトリターン / パワーアンプ入力

接続方法 2専用パワーアンプへ直接接続

接続方法 3オーディオ・インターフェースへ直接接続

注意通常のアンプ入力への接続は非推奨。録音時はIRローダー併用を推奨

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