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iD22

AUDIENT

製品名:

iD22

概要:

オーディオ・インターフェイス

価格:

オープンプライス

参考価格帯:

JAN:

5060374260009

生産完了品

生産完了品

10in / 14out

クラス最高峰のオーディオ・インターフェイス

The professional sound you deserve

英国のコンソール・ブランド「audient」は、クリエイターの集中力を損なわせないシンプルな操作性と最高のオーディオ品質を同時に提供するオーディオ・インターフェース「iD22」を完成させました。iD22にマイク、コンピューター、モニターを接続するだけで、あなたのDAWはワールドクラスのレコーディング・スタジオと同等のシステムに変貌します。

2-in/6-out + ADAT i/o

高性能24-bit/96kHz AD/DA コンバーター

2系統のclass-Aマイク・プリアンプ

1系統のディスクリートJFET楽器入力

アウトボードの接続が可能なバランス端子のインサート入出力

独立DACによる高出力のヘッドフォンアンプ

モニターMIX用の低レイテンシーDSPミキサー

メイン出力/サブ出力 切替え可能なステレオ出力

ユーザーによるアサインが可能なハードウェア・コントロール

USB2.0対応

ARC フリー・バンドル・ソフトウェア&プラグイン

Mac M1 & M1 Pro & M1 Max 対応

Mac OS10.7.5 以降対応(OS 12.X Monterey対応)

Windows 7 以降対応(windows 11対応)

※最新のドライバーをお使いください

製品コンセプト

プロのサウンドクオリティをその手に

Audientコンソール直系のClass-A マイク・プリアンプ搭載

iD22には、全世界で50,000チャンネル以上使われている audient コンソールと同じマイク・プリアンプが2基搭載されています。マイク・プリアンプ回路にはICチップを使用せず、ディスクリート・トランジスターを採用しています。それにより、クリーンで音楽的に豊かなキャラクターを生み出すClass Aのフロントエンドを実現しました。クラシカルなアナログの暖かみを保ちながら、ノイズと歪みを極限まで抑えたiD22のAudient コンソールマイク・プリアンプは、あなたにプロフェッショナルの現場と同等のサウンドを届けてくれます。

細部に宿るこだわり

気鋭のコンバーター・テクノロジー

iD22には2系統のアナログ入力、6系統のアナログ出力が搭載されています。これらはクラス最高の音質を実現する24-bit/96kHzコンバーターでドライブされています。最適なパーツ選択と回路の研究を重ね、リスニングテストを繰り返して、そのパフォーマンスを完成しました。結果、「シャープなステレオ・イメージ」、「明確なディテール」、「スピード感ある低域 & スムーズな高域」と、素晴らしいサウンドを実現に至りました。

独立回路のディスクリート・ヘッドフォン出力

iD22は、接続するヘッドフォンのインピーダンスの影響を受けにくい、ディスクリート高電流型ヘッドフォン・アンプを搭載しています。ヘッドフォン出力用に独立したDACを設け、非常に高い音質を確保しています。

  • ダイナミックレンジ:114dB(A-weighted)
  • THD+N @ -1dBFS(1kHz):<0.0008%(-101dB)

必要に応える機能拡張

iD22は2in / 6outのインターフェースにとどまりません。ADAT&SPDIFの両信号をサポートするオプティカル入出力によるチャンネル拡張が可能です。例えば、ドラム録音の様な場合は、audient ASP008 / 8chのマイクプリを接続し、10ch入力が用意できます。また、お気に入りのデジタル対応アウトボード(リバーブ等)を接続する場合は、SPDIFにステレオ接続することも可能です。これらの入出力は、付属のソフトウェア上でのルーティング機能からも、iD22は柔軟で便利なデスクトップ・パッケージであると確信しています。

より高音質な「4K」でご覧ください。Youtubeの自動翻訳機能がご利用いただけます。

MicPre:サウンドの違いを聴き比べてみてください

こちらの動画は、Audientのレコーディング・コンソール「ASP8024-HE」から「iD4」までのサウンドを同じ条件下でレコーディングしたサンプルです。

Audientでは、フラッグシップのレコーディング・コンソールから、最も小さいオーディオ・インターフェイスまで、同じ回路設計によるマイクプリと高性能なコンバーターで、可能な限り同じパフォーマンスの音質を追求しています。

各機種の音の違いがお判りになりますか?

高音質の理由

AD/DAセクション

iD22は、Burr-Brownの中でも最高クラスのPCM4220をADCチップに使用しています。ダイナミックレンジは123dB、A-weighed計測時でも120dBに達します。その音像は、力強く、大きく、限りなくナチュラルです。更に、シグナルのクリップをリミッティングするという使い方も可能です。例えば、レコーディング音源をあえてAD段でクリッピングさせ、音圧を稼ぐ使用方法でも好結果を得られるでしょう。さらに、ADCのフロントエンドには最新型のNJM8080Gオペアンプを採用し、超ローノイズで素晴らしいパフォーマンスを実現しています。

Burr-Brown PCM1798 DACも、最上クラスのDACチップの一つです。PCM1794(Texas InstrumentsとBurr−Brownが製造するチップ)も試しました。確かに、スペックシート上ではそちらのほうが僅かに優れた特性を持っていますが、我々の設計に於いてはどちらも結果は変わりませんでした。IVコンバーターのオペアンプにはADC部と同じNJM8080Gを採用しました。デジタルボリュームコントロールが使われたバランス・アウトは、非常に明瞭なサウンドを聴くことができます。回路上に余計なシグナル・パスは追加されていない為、DACからバッファ/ラインドライバーを通ったピュアなサウンドが出力されます。

また、水晶発振によるアナログ/デジタルの2ステージPLL方式クロック・ジェネレーターにより、ステレオ・イメージを安定したオープンな状態に保ちます。

このiD22は、最高品位のパーツと長年練り上げた回路設計によって、素晴らしいパフォーマンスを届けてくれます。ハイエンド機器と十分に競り合える性能には驚かれることでしょう。現在、市場で手に入るどのコンバーターよりもプライス・バリューが高いことは間違いありません。例えば、AD/DA界の最高峰モデルとして有名なUK-P社のAD/DAコンバーターと比較した場合、A/D部にCS5381、D/A部にCS4398チップを使用するなど確かに素晴らしい製品です。しかし、価格面では3~4倍ほどiD22よりも高価格です。P社が唯一、ADC/DAC の性能がiD22に拮抗していますし、ベンチマークテストの結果は非常に優秀でした。

高音質ヘッドフォン・アンプ

ヘッドフォン・アンプにも、PCM1798が専用で使われています。IVコンバーターの仕様も前述と同様です。出力ドライバーには、プッシュ・プルのクラスA−Bディスクリートトランジスター回路を採用しています。32-600 ohmのインピーダンスのヘッドフォンでも、同様にドライブできる最適な特性を得ました。

電源部

iD22はアダプターサプライ電圧から内部昇圧され、±14V、5V、4Vの独立3電源が本体内でそれぞれ用意されています。±14Vはラージ・コンソールと同じマイクプリに必要なレンジの回路電圧です。5V、4Vの電源はローノイズ・レギュレーターへ送られ、コンバーターの正確なリファレンス・ボルテージとして供給されます。これによって、常に安定したコンバージョン動作を行うことができる訳です。iD22の高音質を引き出すために、充実した電源部は必須なのです。

下記の表は、他社競合製品とのADコンバーターの性能を比べた結果です。

オーディオインターフェイス比較表

デモムービー

主な機能

01

レコーディングに重要な機能を装備

レコーディングに重要な機能を装備

両チャンネルには、pad、コンデンサーマイク用ファンタム電源、低域をカットするハイパス・フィルター、位相スイッチが搭載されています。また、チャンネル2には、ギターやシンセサイザーを直接入力できるJFETディスクリートDI入力も備えています。

02

バランス・インサート端子

バランス・インサート端子

2系統のバランス・インサート入出力は、AD変換直前にお気に入りのコンプレッサーやEQを接続することができます。また、RETURN端子にプリアンプ等を接続するとAD/DAに直接入力されるため、iD22のプリアンプを通らない純粋なADコンバート信号のみを録音することもできます。

03

コンソールスタイルのモニター・コントロール

コンソールスタイルのモニター・コントロール

iD22のモニター・コントロール部には「モノラル切替え」「位相切替え」「dim」「カット」「ALT(スピーカー切替え)」「トークバック」「cue mixモニタリング」等、大型コンソールと同様の機能を搭載しています。それらの豊富な機能によって、iD22はスタジオのハブ機として活躍できる機能を十分備えています。

04

コントローラー・サーフェスのカスタマイズ

コントローラー・サーフェスのカスタマイズ

音楽製作に集中している際、本機は各機能の操作が簡単にできるように注意深くデザインされています。本体コントロール面のファンクション・スイッチ(F1~F3)に、インスタント・アクセスしたい機能を割り当てる事ができます。例えば、トークバックをオン/オフにする度に毎回画面を切り替える面倒な操作が不要になります。

05

アルミ素材ノブ、スイッチ 類パーツへのこだわり

アルミ素材ノブ、スイッチ 類パーツへのこだわり

iD22の筐体はすべて金属製で、大型ノブもアルミ素材を採用しています。独立したDIMやCUTスイッチに加え、トグルスイッチにも良質なパーツを使っており、大型コンソールの使い勝手を知っているプロの方々に、同じようなフィーリングと操作性を提供してくれます。

06

シンプルなミキサー・ソフトウェア

シンプルなミキサー・ソフトウェア

iD22内のルーティング、ミックス、スイッチのアサイン等は、全て付属のソフトウェアから操作できます。本当に必要な機能だけを抽出し、簡単で素早く操作できるようデザインしました。大型のコンソールと同様の方法でチャンネル名を付けることも可能です。 一目して状況が把握でき、快適な音楽製作が楽しめます。

iD Mixer App

専用ミキサー・ソフトウェア

※ 日本語の自動翻訳機能がご利用頂けます。

超ローレイテンシーを実現するミキサー・アプリ

iDミキサー・アプリケーションは、入力チャンネル、マスターセクション、モニターコントロール、3つのセクションから構成されており、iD22の各操作がコンピューターから行えます。(※各セクション、各機能の役割は、ユーザーマニュアルをご覧ください。)

iD Mixer Appは、Audient WEBサイトからダウンロードして頂けます。

ダウンロードはこちら
Input Channels/入力チャンネル

Input Channels/入力チャンネル

入力タイプの選択、ミキサーの入力チャンネルのような、フェーズ、パン、ステレオグルーピング、ブースト、ミュート、ソロ機能に加え、フェーダーとメーターを備えています。

Master Section/マスターセクション

Master Section/マスターセクション

コンソールのマスターセクションと同様、各ミックス機能を司るセクションです。ミックスの選択、Cueミックス名、ミックスソロ、ミックスレベル、ミックスメーター、クロノメーター、チャンネルビューのミックスに有益な機能を備えています。

Monitor Controls/コントロール

Monitor Controls/コントロール

モニターコントロール機能は、マスターセクションにある6種類のボタンからアクセスできます。以下6種類の機能です。TB (トークバック)、ø (位相反転)、Mono(モノ)、Alt(オルタネート)、Dim(ディム)、Monitor and Headphone Mute(モニター&ヘッドフォンミュート)さらに、システムパネルから、入力デジタルフォーマット、クロック、出力ルーティング等も選択&設定可能です。また、ミキサープリセットのセーブ&ロードも行えます。

ARC

フリー・ソフトウェア・バンドル

Audientの対象製品をお使いのユーザーの方々は、下記のDAW & プラグイン・ソフトをフリー・ダウンロードしていただけます。

※ フリー・ダウンロードしていただけるソフトウェアは、期間により変更されることがございます。予めご了承ください。

Excite Audio
Lifeline Lite Bundle

ライフライン ライト バンドル

Excite Audio

あらゆるサウンドに個性、空間感、広がりを加え、命を吹き込む広範で直感的なマルチエフェクト。Lifeline Expanse Liteは、実際の録音環境とリアンプ手法の空間特性をシミュレートします。

The Lifeline Lite Bundleの永久ライセンス。

Softube
Flow Guitar Essentials

フロー® ギター エッセンシャルズ

ギターアンプ&スタジオエフェクト

Softube Guitar Essentialsには、プロデューサーが作成した信号チェーンが付属しており、次なる楽曲をお気に入りのレコードのようなサウンドに仕上げます。

Flow® Guitar Essentialsの永久ライセンス。

Two Notes
Torpedo Wall of Sound

Torpedo Wall of Sound™

Two Notes®による極めてリアルなキャブシミュレーション

Wall of Sound™は、DAWに直接読み込めるスピーカーとマイク配置のシミュレーションプラグインです。

Fender®、Ampeg®を含む厳選された8種類のキャビネットエミュレーションを無料で提供します。

Strymon
Strymon Cloudburst

クラウドバースト アンビエントリバーブプラグイン

Strymon Cloudburst

独自のアンサンブル機能を搭載し、豊かなアンビエントリバーブの質感とサウンドスケープを創出します。Audient登録だけでこの限定オファーをご利用いただけます。

120日間無料トライアル。

● 詳細はAUDIENT ARC Cloudburstをご覧ください。
GForce
AXXESS

AXXESS

ファット、ゴツい、フレキシブル、ポリシンセプラグイン

GForceと提携し、AXXESSプラグインの独占無料永久ライセンスを提供します。パワフルなベース、高揚感あふれるリード、崇高なパッドサウンドを体感してください。

独占無料永久ライセンス。

Sonarworks
Sonarworks SoundID Reference

Sonarworks SoundID Reference

2ヶ月間無料トライアル+限定20%オフ

SoundID Referenceは、スピーカーとヘッドホンをキャリブレーションし、正確なスタジオ基準音を提供するスタンドアロンアプリおよびDAWプラグインです。

ヘッドホン用、スピーカーとヘッドホン用、測定用マイク付属版のいずれか1つを対象に20%割引をご利用いただけます。

Waldorf
Waldorf LE

Waldorf LE™

クラシックなWaldorf®製品のソフトウェアエミュレーション

伝説的なシンセサイザーPPG Wave 2™、ドラムモジュールAttack™、フィルターD-pole™を含む、3つのクラシックなWaldorf®製品のソフトウェアエミュレーションを提供します。

Arcade by Output
Arcade by Output

Arcade by Output

究極のサウンドパック

DAWセッションでループを即座に再生、演奏、操作。ループをカスタマイズしたり、独自のループをアップロード・編集して、すべての楽曲をあなたらしいサウンドに仕上げられます。

3ヶ月間の無料トライアルを延長。いつでもキャンセル可能で、全セッションは永久に有効です。

Spitfire Audio
Orig!nals: Cinematic Pads

『Orig!nals: Cinematic Pads』無料ダウンロード

Spitfire Audio

ロンドンAIRスタジオで収録されたシンフォニックオーケストラ音源を基に、45種類のパッド、6つのコントロール、3つの信号から作成された23のプリセットを収録しています。

ダウンロード後、プラグイン全体を無料で永久に利用可能。

Steinberg
Cubase LE 15 and Cubasis LE 3

Cubase™ LE 15 および Cubasis™ LE 3

音楽制作ソフトウェア

初心者でも経験豊富なプロでも、Cubaseは豊富な機能セット、使いやすいツール、そして比類のない音質を提供します。

*ご注意ください、Cubasis LE 3はiD4 EVO 4でのみご利用いただけます。

Produce Like A Pro
Produce Like A Pro

Produce Like A Pro®

3つの無料オンラインコース+次回受講コース10%オフ

ウォーレン・ヒューアートと提携し、究極のレコーディング&ミキシング・バンドルをお届けします。

Loopcloud
2GB of free samples

2GBの無料サンプル

世界最大のサンプルライブラリにアクセス

Audient をご登録いただくと、プロが制作した2GB以上のサンプルに加え、14日間の無料トライアルと100クレジットが利用可能です。

本プロモーションは新規Loopcloud 限定となります。

M-Tron
M-Tron

M-Tron

クラシックなメロトロン®のデジタルエミュレーション

GForce Software®と提携し、高く評価され広く信頼されているクラシックなMellotron®のエミュレーションをお届けします。

Audient限定の50%オフクーポンでフルバージョンにアップグレード。

Retrologue 2
Retrologue 2

Retrologue 2

スタインバーグ®のクラシックなアナログシンセ

柔軟で、クラシックなアナログシンセサイザーの温かみと太さを持ち、何度でもインスピレーションを与える豊富なサウンドを生み出します。

よくある質問

製品仕様

基本スペック

コンピューター接続方式:USB

入出力:2入力/6出力(ヘッドフォン含む)

入力:XLR/TRSコンボ(マイク/ライン) ×2

TS(楽器入力) ×1

プリアンプ数:2

+48V ファンタム電源:有

出力:×4 (メイン ×2 / サブ ×2)

出力端子:TRS

AD/DA:24-bit/96kHz

デジタル入力:最大8(ADAT 44.1Hz使用時) / 2(SPDIF使用時)

デジタル出力:最大8(ADAT 44.1Hz使用時) / 2(SPDIF使用時)

MIDI入出力:不可

クロック入出力:不可

バスパワー駆動:不可

電源:付属アダプター(12VDC センタープラス)

ラックマウント:不可

マイク・プリアンプ(インサートSENDで測定)

マイク・ゲイン:-10 to +60 dB(-10dB Pad)

ライン・ゲイン:-20 to +40 dB(-10dB Pad)

ファンタム電源:48v +/-4v @ 10mA

マイク EIN(等価入力雑音):<-125dBu

CMRR(同相信号除去比):>80dB @ 1kHz

最大入力レベル:+22dBu(+32dBu with Pad)

入力インピーダンス(Mic):>3kΩ バランス

入力インピーダンス(Line):>10kΩバランス

周波数特性:+/-0.5dB 10Hz to 100kHz

クロストーク:<-90dBu @ 1kHz & 10kHz

THD+N @ 0dBu(1kHz):0.0015% (-96dBu)

SN比:96dB

ハイパスフィルター:-3dB @ 100Hz, 二次フィルター(12dB/オクターブ)

XLR:ピン2(ホット)、ピン3(コールド) 、ピン1(シールド)

1/4” ジャック:チップ(ホット)、リング(コールド)、スリーブ(シールド)

D.I(チャンネル2/インサートSENDで測定)

D.I ゲイン:-16 to +54 dB (-10dB Pad)

最大入力レベル:+16dBu (基準レベル)、 +22dBu

入力インピーダンス:1MegΩ アンバランス

周波数特性:+/-0.5dB 10Hz to 50kHz

THD+N @ 0dBu(1kHz):<0.03% (-70dBu)

SN比:93dB

1/4” ジャック:チップ(ホット)、リング(コールド)、スリーブ(シールド)

インサートSEND(マイク・プリアンプ OUT)

最大出力レベル:+22dBu

出力インピーダンス:<100Ω バランス

1/4” ジャック:チップ(ホット)、リング(コールド)、スリーブ(シールド)

ADC ライン入力(インサート Return/AES-17に基づきオプティカル出力にて測定)

最大入力レベル:+18dBu

デジタル・リファレンスレベル:0dBFS=+18dBu

入力インピーダンス:>10kΩ バランス

周波数特性:+/-0.5dB 10Hz to Fs/2

クロストーク:-100dBu @ 1kHz & 10kHz

THD+N @ -1dBFS (1kHz):<0.002% (-94dB)

THD+N @ -6dBFS (1kHz):<0.0015% (-97dB)

ダイナミックレンジ:117dB(負荷なし)、120dB(A-weighted)

1/4” ジャック:チップ(ホット)、リング(コールド)、スリーブ(シールド)

DAC 出力(1~4/AES-17に基づきオプティカル入力にて測定)

最大出力レベル:+18dBu

デジタル・リファレンスレベル:0dBFS = +18dBu

出力インピーダンス:<100Ω バランス

周波数特性:+/-0.5dB 5Hz to Fs/2

クロストーク:-110dBu @ 1kHz & 10kHz

THD+N @ -1dBFS (1kHz):<0.0008% (-101dB)

ダイナミックレンジ:110dB(負荷なし)、114dB(A-weighted)

1/4” ジャック:チップ(ホット)、リング(コールド)、スリーブ(シールド)

HEADPHONE 出力(5&6/AES-17に基づきオプティカル入力にて測定)

最大出力レベル:+18dBu

デジタル・リファレンスレベル:0dBFS = +18dBu

出力インピーダンス:<100Ω バランス

周波数特性:+/-0.5dB 5Hz to Fs/2

クロストーク:-110dBu @ 1kHz & 10kHz

THD+N @ -1dBFS (1kHz):<0.0008% (-101dB)

ダイナミックレンジ:110dB(負荷なし)、114dB(A-weighted)

1/4” ジャック:チップ(ホット)、リング(コールド)、スリーブ(シールド)

DIGITAL i/o

ADAT 8 チャンネル使用可能:44.1 - 48kHz時

ADAT 4 チャンネス使用可能:88.2 - 96kHZ時

STEREO S/PDIF 44.1 - 96kHz

USB2.0 HIGH SPEED

入力チャンネル数:10(アナログ ×2、デジタル ×8)

出力チャンネル数:14(アナログ ×6、 デジタル ×8)

レイテンシー

iD DSP Mixer 通過時:44.1 kHz = 1.43ms / 48.0 kHz = 1.31ms / 88.2 kHz = 0.719ms / 96.0 kHz = 0.656ms

DAW プレイバック時のレイテンシー@ 32 サンプル・バッファー:44.1 kHz = 3.166ms / 96.0 kHz = 2.12ms

DAW通過時のソフトウェア・モニタリング・レイテンシー@ 32 サンプル・バッファー:44.1 kHz = 6.33ms / 96.0 kHz = 4.24ms

電源

12VDC、センタープラス、DC アダプター(バスパワー供給不可)

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